月別アーカイブ: 2017年3月

mail返さないくせに、同じことやるとキレるアメリカ人

メールが返ってこない

 

そんな時、皆さんはどう思いますか?

少なくとも愉快ではないはず。

でも、つい返してない時って、どうでしょうか?

人にもよるのでしょうが、実は

「大して悪気もない」

と思うのですが・・・いかがでしょう?

 

これがもっと進化しているのがアメリカ人(笑)

だと私は思っています。

公共の期間、例えば大学なんかですら結構返信はいい加減でした。

友人同士となれば、もっと。

こんなに日本人みたいにマメに返信したり、気を使って絵文字つけまくったりしません。

 

あ、ちなみに「!」マーク

これはその通り、強調したいときに使い、

普段は「.」で終わるのが普通。

 

僕たちはなんとなく、それでは少々そっけないのではないか?

と考え、「!」などを、気遣いの意味で使ったりしますが、

外国人にとっては、

「なんかやたら気張ってんな、この人」

となるのでちょっと注意。

 

メールが返ってこない!

は、まだしも、我々日本人に納得いかないのがここ

「返さないくせに、こちらが同じことやると怒る」

遅刻もそう。

待たせるのは平気な癖に、待たされるとそれはそれで苛立っている。

なんて奴らだ!

と、思っていましたが、最初に戻って見てください。

 

人はメールの返信ないと気になるものですが、

返さない分には、そんな悪気なかったりするのです。

 

彼らはなんの悪気もなくメールを返信せず、

メール返ってこないときは素直にムカついてるだけなんです。

 

何が言いたいのか?

外国人は

「日本人ほど他人の気持ちを忖度しない」

そんなに相手の気持ちを繊細に想像したりしません。

自分のその時思った感情にものすごく素直なんです。

 

かえって、自分の意思をはっきり伝えず

実はこう思ってた!

なんていう方があちらからすると

「なんでやねん!」

「卑怯だ!」

となるそうです。

 

日本では「空気よまない」奴は基本嫌われますが、

あちらでは、こんなに空気ばっかり読んでいるとかえって

「自信のないやつ、いつも人の顔色うかがっている卑屈なやつ」

になったりもする、、、、というのは僕の個人的体験ですが

 

前提として

「言わないと伝わらない、なぜなら、空気なんか読まないから」

これをおさえておくのは、大切です。

 

Leon

 

4/21(金)PDCA de 英会話!コラボイベント開催。

仕事5倍速!で仕事を効率化しながら、英会話を身につけたい!そんなあなたにオススメです。

指揮者先頭、先生自ら英語は毎日勉強すべき

「音読指導アイデア・正頭英和著」

を読んでいるのですが、とても面白くためになる本です。

授業を組み立てるにあたって、考えたり迷ったりすることにとても共通点を感じます。

実際、英語をクラスで教える方法には様々なものがあり、

例えば

「講義を聞く、というスタイル VS ワークアウトをしてもらうスタイル」

そのどちらが良いのか、といえば、英語でいえば今は後者(先生から習う、というよりも、生徒同士が自主的に協力しあって学ぶ)方が主流になりつつあるのではないでしょうか?

しかし、どちらにしても

「伸びたらいいんじゃないの?」(P17)

 

ここは僕もはっとさせられました。

正直、英語を伸ばすには

「時間がかかります」×「意外と単調な作業も必要」

なのは真実です。

音読はこの著書にもありましたが、

「確かに効く」

のだけども、上記二つのことも付随してくるのです。

 

すなわち・・・

「効果がでるまでに時間がかかる」×「意外と単調で飽きる」

 

そうなってくると

「空気をつい読んでしまい」

ゲームなどを取り入れてしまい

「伸びる」

ための練習から遠のいてしまう…

 

これはものすごくわかるなぁ、なんて共感しましたが、もっと納得したのが

「教師自らが、モデルにならないといけない」

というものでした。

 

自分もセミナーやら勉強会などによく行きますが、

「やはり、目の前にたって講義をしている先生は特別」

英語を教えている先生の発音がめちゃくちゃ、英語もめちゃくちゃ

それなのに「発音も大事だ!」「文法にも気を付けよう」

なんて、教科書を丸読みしたところで説得力はゼロ。

 

英語は、結局、亀の歩みでもいいから

「続ける」

ことが重要です。

てか、それしかないんじゃないか?

とすら思っています。

やり方云々の前に、これであるし、逆にこれができていれば

「誰でもできる!」

 

そのための方法、いかに続けてやってきてもらうか、自習してきてもらうか。

そんなことをよく考えますが、そのための大前提が

「先生自ら、地道に学び続けている」

これなのではないでしょうか?

 

これがそもそも大事であるし、また、これこそが

「ジャパニーズ・イングリッシュティーチャーの強み」

外国人講師は、基本英語の学習はしていません(笑)

 

日本の伝統は指揮者先頭、やはり教師自ら学び続ける姿勢は大事だな、と改めて。

 

Leon

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態度のほうが大事!

あなたの英語、ネイティブにはこう聞こえてますよ!

みたいな本ってよくありますが、どんなもんなのか?

自分はああいう本を見るとケッと思いますね。

 

そもそもからして、そんなに日本語うまい外国人っているでしょうか?

誰だって外国人ならば、アクセントはあるし、完璧な日本語になんかならないわけです。

それを馬鹿にする日本人がいたら、本当にアホだと思いませんか?

 

「俺日本語しゃべれるし!」

って、それを自分の自信にしている日本人って、正直いないですよね?

 

ところが!

 

英語はいます。

英語がネイティブ並みにしゃべれることを自分の誇りにしている人。

もっと平たく言えば、

「英語がネイティブな自分をかっこいいと思っている!」

 

何故か?

 

シンプルに、英語が完璧だと称賛される機会が多いからです。

(と、僕が勝手に思ってるだけですが)

しかし、考えてみたら、それって、

 

僕たちが、完璧に日本語しゃべれるんだぜ!

と、自慢にしているのと、全く同じです。

英語がうまいことを自慢にしている人って、実はイタイ人なのです。

 

で、何が言いたいのか?というと、例えば

「コドモ!わすれてる、財布!」

と、ずっと前、公衆電話に財布をわすれかけて外国人に言われたことがありますが、

「言い方がとても丁寧だったし、親身だったので全然不快には思わなかった」

のです。

極端な話、ガキ!と言われても、彼の言い方なら多分ムカつかなかったと思います。

 

つまり、英語がうまいからってカッコよいわけではないですし、逆にブロークンでもダサイなんてことはないのです。

そんなことより

「態度」

 

僕たちは、日本にいるときのような「態度」でいれば、基本的に礼儀正しくてフレンドリーな人だな、と好かれます。

英語が多少失礼な感じになってしまっても、態度が礼儀正しければそれで問題ないですよ!

 

あなたの英語こう聞こえてますよ!

なんてのを読みすぎて、話すのが怖くなってしまったらそれこそ本末転倒です。

英語には、テキトーさが大事です!

 

Leon

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外人を辞書にする

英会話は

正しい英語 < スラスラ

正確に話すことよりも、スラスラ

「よどみなく」

話すことのほうが大切です。

 

相手の言うことがそこそこ理解できて、

スラスラ思うことを英語で伝えられれば、「英会話のできる人」になります。

 

スラスラ話せて、思いをある程度伝えられれば良いわけですから、

「中学レベルの英語」

で十分!

実際、英語をスラスラ話している人を見ていると、

そのほとんどは中学レベルの単語です。

アメリカ人だって、そのほとんどは簡単な表現。

(その「日常語」を自分たちは知らないことが多いわけですが・・・)

 

ですから、

「簡単な中学英語をスラスラ」

そうすれば、英語はOKなわけです。

 

じゃぁ、スラスラいかないときはどんな時か?

 

多くは、

「これって英語でなんていうんだっけ?」

と、思ってしまったとき。

えーっと、なんだっけなんだっけ、なんだっけ・・・

と、会話が止まってスラスラ行かなくなり、パニックになったりするわけです。

 

そういう時は、迷わず

「目の前の外国人を辞書にしてしまいましょう!」

 

例えば、しまった名刺忘れた!忘れたんで、あとで送るって言いたいんだけど・・・

「名刺って、英語でなんていうんだったっけ???」

 

そんな時に使える言葉が

「How do you say …  」

 

難しい表現などは覚える必要はありません。

大体、いろいろ覚えようとするから混乱するので、

「思い切って、1つに決めてしまうのが正解」

 

名刺のシーンでは、

How do you say…

のあとに、ジェスチャーで十分です。

四角い名刺の形を指で作って、My nameとか、My company name, phone number…

 

すると、外国人は

Oh name card!

などと、教えてくれるものです。

 

外国人と会話が続かない、という方も、この

「相手を利用する作戦」

を使ってみてください。

 

とくに陽気な外国人などは、自分で冗談いって、自分でウケて爆笑してくれるので、

そのタイミングで一緒に笑えば、英語で会話が弾んでいる人に見えます。

後は良い具合にあいづちを打ったり、簡単な質問をすればよいのです。

 

Small talk(雑談)は、音声を発し「続ける」ことが大切なので、

自分で頑張って話し続けようとせず、是非この

「相手を利用する作戦」

実戦で使ってみてください。

 

Leon

 

時間で進捗を測る!

どうして英語が伸びないか?

僕はもう15年間の経験を通して発見しましたが

「時間が足りない」

これに尽きます。

やり方が間違っているから出来ない、というパターンはほとんどありません。

 

要はやってないから出来ない。

 

どうしたら、続くのか?

記録するのが最高です。

伸びた生徒さんも、今思うとそうしている方が多い。

自分の手帳、アプリ、なんでもよいのですが、ただ、

「シンプル」

なのが続けるコツ。

 

昔は「何を勉強したのか?」まで書いてもらい、それを僕がチェックしていました。

が、もちろん、それがベストなのですが、ちょっと

「面倒くさい」

 

何も、そんな自分を責める必要はありません。

「み~んなそうです!(笑)」

僕だってそう、人間は度し難いほどのめんどくさがり屋なんです。

 

ですから面倒くさくなくするのがポイントです。

 

思い切って、勉強時間だけ記録する

というのはどうでしょうか?

僕はHabitkeeperというアプリで、英語学習した時間のみを記録しています。

 

「目安は3か月で60時間」

 

を目指しましょう。

これだけやって、何も変わらないわけがありません。

 

1日1H × 5日 (週休2日)

 

コツは、起き抜けにやるか、会社の昼休みがポイントです。

夜は飲み会が入ったりするでしょうから(残業も)、やっぱり、難しいかもしれませんね。

 

Leon

4/21(金)PDCA de 英会話

PDCAのプロと英会話のプロのコラボイベント!

 

★英会話が伸びない人のほとんどは、勉強法を間違っているからではない!?★

 

受験英語、社会人向けの英会話講師を15年やってきて実感するのは、

「英語学習の方法が悪いので伸びない」

という人は意外と少ない、ということです。

多くの方はそうではなくて、

「やる時間が足りていない」

から伸びないのです。

 

そんな、当たり前じゃん!

 

と、思うかもしれませんが、英会話学習における「量」って、

意外な盲点

ではないでしょうか?

 

例えば中高6年も英語勉強してきたのに!

とは、よく聞く言葉ですが、それは約900時間といいます。

英会話習得に必要な学習時間は

最低2000時間

とよくいわれます。

つまり、半分もやっていない!場合がほとんどですし、

さらには、日本の英会話教育はある英文を丁寧に何度もなんども読み込みます。

ですから、大量の英文を読んだことはほとんどの方は無いのです。

 

英語のペーパーバック一冊分の英文量すら、6年間もかけて読んでいないのではないでしょうか?

 

これでは、いくらなんでも

英語が伸びるわけがありません!

 

そう、英会話学習には「量」が必要。

つまり、英会話習得は、コツコツ毎日積み上げていく「長期プロジェクト」なのです。

 

★長期プロジェクトはゴールをしっかりと定めて、PDCAを回すことこそ必須★

 

PDCAという言葉をご存じでしょうか?

Plan(計画) Do(実行) Check(検証) Action(改善)

長期の計画を、実際にやった行動をしっかりと記録し、それを検証して、次の改善策を見つけて、また計画に落とし込む。

 

これを繰り返していけば、英語学習も絶対に成功しそうですよね?

 

これはとても古い概念ですし(20世紀の前半よりあります)、社会人ならば一度は耳にし

PDCAを回しなさい!

と言われてきていることでしょう。

そう、PDCAが大切ということは誰もが認識しているのです。

ところが、それができていますか?

 

出来ない人のほうが圧倒的に多い!

 

のが現実です。何故か?

 

回さなきゃいけないことを知っていても

「回し方を知らないから」

 

今回は、そのPDCAの具体的でわかりやすい方法をまとめた

「自分を劇的に成長させる!PDCAノート」

でベストセラー作家になった岡村拓朗さんを迎えて、

パン屋の英会話教室Leonでコラボイベントを行います。

 

英会話は

「正しいトレーニング × 継続」

で、間違いなく伸びます。

 

・ 英会話の正しいトレーニング方法

・ それをPDCAを具体的に回しながら継続していく方法

・ 90日後の明確なゴールの設定

・ 学習時間「量」に焦点を当てた数値目標

・ フレームを使った劇的に変化できるノート術

 

これらを2時間のコラボセミナーでたっぷりとお届けいたします。

 

ご興味のある方は是非、お越しください!

 

・・・・

(詳細)

日時:4/21(金曜日) 午後7:00-9:00

場所:パン屋の英会話教室Leon

〒101-0021 東京都千代田区外神田4-8-3 ナカダイビル3F

03-3253-1900 Mail leonyokoyama@gmail.com

参加費:3,000円

申し込み方法:FBイベントページより申し込み

https://www.facebook.com/events/1564635826899092/

講師:岡村拓朗

仕事5倍速!実践会主宰

外資系企業マネージャー職でもあり、社外では
「あなたと未来を紡ぎ出す 時短の仕組み化コンサルタント」
としても活動中のハイブリッドサラリーマン。

1972年生まれ。福岡県福岡市出身。東京都在住。

大学卒業後コンビニチェーン本部へ入社。
地方営業所勤務時代に現場で使われていた
仮説検証サイクルからPDCA思考を叩き込まれる。
本社販促部門へ異動後は、業務改革プロジェクトで
20代で最年少リーダーに抜擢。全社レベルで
PDCAを回していく販促の仕組みづくりに携わる。

2003年外資系ヘルスケア企業へ転職
過労死ラインと呼ばれる月間残業80時間を
超えた100時間以上の仕事漬けの毎日を送り、
体重も10キロ以上激太りしてしまうが、
PDCAノートをはじめとした独自の仕組み化の
メソッドを使うことで業務効率化を実現。
年収2.3倍、残業ゼロ、13kgのダイエット達成。

仕事の成果の一例としては、キャンペーン実施
回数を28倍に増やしながら、実施までの時間は
5分の1、コストは3分の1で1億円を削減した
革新的な販促システムの開発などがある。
時短を実現するための仕組みづくりが得意分野。

2015年より会社公認で副業活動を開始。
「仕事5倍速! 実践会」を主宰し、PDCAノートの
活用術をはじめ、時間を創り出し仕事の成果を
出すためのコンサルティングと、人生の質を向上
させるコーチングを組み合わせた「あなたと
未来を紡ぎ出す 時短の仕組み化コンサルタント」
として積極的に活動している。

仕事もバリバリこなすし、家族との時間も大切
にする。そして、会社以外でも自分自身の夢に
向かってチャレンジしていく。そんな”ハイブリ
ッドな生き方”を目指す”カッコいいオヤジ”の
ビジョン実現をサポート中。

主催セミナーの受講者は一般企業会社員を始め、
中堅企業経営者、個人起業家、ベンチャー企業
管理職、大手食品会社管理職、インフラ系企業
会社員、外資系生保MRDT会員、出版編集者等、
幅広いビジネスパーソンが参加。

週末は、小学生の息子たちと少年野球に参加し、
パパコーチとして子供たちの成長を見守る日々。
とんこつラーメンをこよなく愛する。

<公式ブログ>
仕事5倍速!実践会
okamura-takuro.com

<facebook>
https://www.facebook.com/okamuratakuro.smile
フォロー/お友達申請はお気軽にどうぞ!

 

講師:横山礼恩

パン屋の英会話教室 LEON 校長

1980年生まれ。
中学校・高校ととにかく英語が苦手で、それゆえ仮面浪人を含め、第一志望の早稲田大学(第一文学部)に入学するまでに3年かかる。
その自身の経験から、「英語が苦手な子たちを、何とかしてあげたい」一心で、高校・大学受験講師を10年間つとめ、多くの生徒さんを志望校合格へと導く。
さらに、自身の英語力を磨くためにコロンビア大学ALPに留学したところ、TOEICで900点近くを取っていたにもかかわらず、英語力が地元の幼稚園児にすら劣ることに愕然とし、「受験のための英語学習」と「実際にコミュニケーションをとるための学習」は、かなり違うことを痛感。
帰国後に、「実際に使える英語」を身に着けるための英語学校、「パン屋の英会話教室 LEON」を開校。学校名には、自身の実家がパン屋さん(Boulangerie K YOKOYAMA)であることと、英語が苦手な人にとって、少しでもとっつきやすさを出したいという思いが詰まっている。
英語が元々苦手であったため、本当になにもわからない超超超初心者の指導から、今では自身がビジネスの場で通訳しているため、ビジネス英会話まで、それぞれの人に合った親身で幅広い指導で多大な信頼を得ている。
2014年6月、Asean Festival2014実行委員会とAsean各国大使館の通訳もつとめた。

<パン屋の英会話教室 LEON>
http://leonyokoyama.com/
<Boulangerie K YOKOYAMA(ブーランジュリーKヨコヤマ)>
http://www.bkyokoyama.com/

 

本気のあなたのための、短期集中コース!

本気のあなたのための!短期集中コース

 

〜英会話は3ヶ月で変化し、6ヶ月で確実に次のステップへ行きます〜

 

確実に結果を出したいならば、

短期間で正しいトレーニング方法を身につけてしまうこと

をおすすめいたします。

 

社会人は学生のようにたくさんの時間は英語にさけません。

効率の良い「正しいトレーニング」こそが求められます。

もう、思い切って4ヶ月間、

本気で教室に通ってみませんか?

 

 

★集中講座・特典★

1、オンラインスピーキングテスト E Catテスト2回分無料!

E catテストは新世代のオンラインスピーキングテストです。

短期コース受講の初めと終わりに受けていただくことで着実に成長が見えます。

 

2、オリジナルの目標・カリキュラム設定!

英会話学習もビジネスと同じ。

目標の設定と、それに向けたアクションプランを詳細に立てます。

PDCAサイクルを回していくことで、確実に成果を出します。

 

3、コストパフォーマンスも最高!

校長横山礼恩は徹底的に、英会話スクールを調べました。

結局、マンツーマンの授業はどれも値段はほぼ一緒です。

業界のネタを教えるようですが

1H=10、000円

これが東京の相場です。

その点、短期集中コースはコスパも最高です。

 

 

「正しいトレーニング方法」とは?

一言で言って

「音読」

です。本当に英語が「しゃべれる」ようになる

思っていることを、英語でスラスラと言えるようになるには

どう考えても「音読」が一番効果的です。

日本で英語が一流レベルになった人の多くが、皆「音読練習」をしています。

間違いなく、語学習得のKeyは「音読」です。

「正しい音読練習」を集中的に、徹底的にサポートすることで

4ヶ月後にはあなたの英語力は確実に変化します。

(お客様の声)

 こちらより、お客様の声をお聞きください!

 

 

絶対達成イングリッシュクラブ

2015年の一月より始まった、経営者たちの朝会。

絶対達成社長の会。

今では300人以上の会員を抱え、朝会も同時中継で全国6か所をつなぐ大朝会になりました。

昨年末より、その中で英語を学びあうEnglish Club(略してEC)が始まり、そこで講師を担当しています。

 

今年の一月から、3か月で英語がペラペラとはいかないまでも「スラスラに」しよう。

そういう試みを行い、昨日の朝が最後の前のクラスでした。

E-CATテスト(スピーキングのみのテスト)で、3か月間での伸びを測ることを指標にしていましたが、昨日、改めてクラスの皆さんの成長を感じました。

 

このクラブはもとから会を通して、皆さんの面識もある程度あり、また

「絶対達成」

という、暑苦しい(笑)名前の下に集まってきている人たちなので

「ある程度の、共通の価値観」

が、あったように思います。

暑苦しい、と言いましたが、実際はもう少し違う雰囲気です。

 

1、やると自分で決めたことはやりきる

2、助け合いの精神を忘れない(これがビジネスの基本)

3、ユーモアを忘れず(これは僕が勝手に大事にしていることですが)

 

これら、結局、一言でいうとどうなるでしょう?

「良い人」

本当、不思議だけども、でも、これって実は大切なんじゃないか、と気が付きました。

「良い人は伸びる」

なんか変な感じですが、でも考えたらそうなるのも当たり前かと思います。

 

頑張ってやっている人を、人は応援したくなりますし、しかも謙虚に学ぶ姿勢がある。

他人を助ける心があるということは、こちらも親切に何かをしないといけないような気持にもなりますし、ユーモアがあれば、続けていくこともできる。

続けることこそKeyです。

最高の仲間たちと、このような時間を持てたことがとてもうれしく思いますし、また、その人たちが実際に

「伸びた」

というのもとても幸せに感じます。

 

こういうとき、この仕事をやっていて良かった!

と、心から思えます。

 

Leon

1日15分で英語が話せるCDブック

1日15分で英語が話せるCDブック

この本では、英語を「話すために」

最低限必要な文法事項を22個にしぼって、「基礎」を書いています。

 

英会話練習の基本は音読です。

でも、ここがポイント。

 

意味をわかったうえで → 音読

 

この意味をわかる、という上で英語でかかせないのが

「語順」

なぜなら英語は語順の言語だからで、この語順がすなわち文法です。

 

言葉の順番を間違うと、英語って驚くほど通じません。

語順ではない文法、たとえば、Heなどの後はplayではなくplaysなど。

こういうのは、間違えても全然通じてしまいます。

 

意味わかったうえで → 音読

 

の「意味がわかる」、とは、この語順が理解できていることで、そのためには

「英文をSVOCに分解してみる」

ことが役に立ちます。

 

そうやって、理解したうえで(単語の意味ももちろん) → 音読

全ての英文をそのようにする必要はありませんが、この練習は基礎です。

 

何事も基礎はとても大切です。

 

Leon

完コピが大切

小学生のころ、高学年より太り始めたので

実は、結構ダイエットに興味があります。

今まで、ダイエット本はおそらく、合計したら

50冊くらいは読んだと思います。

 

これだけやれば、もう大体のメソッド

どうやったら痩せるのか

これは分かり切っているのです。

何を食べれば太るのかも然り。

 

どうやらダイエットは大きく分けると2つ

毒素を出す系(マクロビ食など)か、糖質をやたら抑えて肉類をとりまくる

これらに集約されているようです。

 

それに運動その他がついてくるのでしょうが、どの方法もそれなりには効果があるものでしょう。

もちろん、人によって合う、合わないはあるのでしょうが、大切なのはココ。

 

「どの方法も、それなりには効果がある」

 

だから、この方法で行く、と決めたら

 

「言われたと~りに、言われたそのまんま」

 

やり続けるのが、実は一番効果的なんです。

 

 

こうやると効果がでるよ!と言われたことを

「完コピ」

することがポイントです。

完全にコピー。

そのまんまやるんです。

 

ところが、これが中々できないんですね。

僕だってそうです。ダイエットにしろ、音楽にしろ、ビジネスにしろ、

本当に、わかっちゃいるけども

 

プロの言ってる「シンプルなこと」を続けるのって、

素人にとって、本当に難しい

 

でも、プロからすると

 

だから伸びないんだって!と一目瞭然なのだと思います。

こうやりゃ「簡単」なのに。「絶対」伸びるのに・・・

そう、プロのメソッドほど「シンプル」で「簡単」です。

よくわかっていない人ほど、小難しく言ったりする場合が多かったりします。

 

プロの言っていることの「完コピ」こそが、成果を出す秘訣です。

 

自分を振り返るからこそ思うんです。

うまくいかないときって、やっぱり先生やプロの言っている通りにやってないですもん・・・。

どこかで「ま、いっか」「ここはこれでいいや」「これはこんなもんで」

と、「完コピ」できていません(笑)

で、結果がでないんです。

プロからしたら、そりゃそうだよ、やれてないもん!と。

 

Leon