TOEIC600点台停滞地獄から抜け出せないあなたへ
その原因、
実は「Part5(文法穴埋め)」にあるかもしれません。
出る1000を買ったのに終わっていない方へ。
文法穴埋め問題を突破口に、
TOEIC600点台停滞地獄から抜け出すための
無料30分セミナーを開催します。
6月1日開催|参加無料|5名限定

TOEIC600点台から抜け出せないあなたへ
TOEICの勉強をしている。
公式問題集も解いている。
単語もそれなりに覚えている。
それなのに……
なぜか600点台から抜け出せない。
たまに700点を超えて、
「やった!」と思ったのに、
次の試験ではまた600点台に戻る。
正直、地味に辛いですよね。
しかも、全く勉強していないわけではない。
むしろ、自分なりには頑張っている。
だからこそ、
「もう何をやればいいのかわからない」
そんな状態になっていませんか?
もしPart5が苦手なら、要注意です
TOEIC600点台で停滞している方に、
よくある共通点があります。
それは、
Part5、つまり文法穴埋め問題が苦手
ということです。
もちろん、TOEICはPart5だけで決まる試験ではありません。
でも、Part5が全く歯が立たない場合、
実はもっと根本的な問題が隠れていることが多いのです。
TOEIC600点台で止まる本当の原因
TOEIC600点台で停滞する原因は、
人によって色々あるように見えます。
単語不足。
時間不足。
リスニング不足。
問題演習不足。
もちろん、それもあります。
でも、1年半、
朝5:30から2時間、週5回、
合計720時間、校長自らTOEICを教えてきて、
はっきり見えてきたことがあります。
それは、
600点台で止まる人と、
700点・800点へ一気に抜ける人の違いは、
「英文をカタチで見られるかどうか」
だということです。
そして、その力が一番わかりやすく出るのが、
Part5です。
実際に、ここまで差が出ました
伸びてはいる。
でも600点台から抜け出せなかった例
SWさん
会社員・50代
550点 → 605点
8ヶ月
MMさん
主婦・40代
595点 → 645点
12ヶ月
HSさん
会社員・30代
540点 → 595点
9ヶ月
もちろん、伸びています。
努力もしています。
でも、ここまでやっても、
600点台から抜け出せないケースがありました。
ところが、一気に抜けた人たちもいます
SSさん
研究員・30代
625点 → 775点
1ヶ月
KSさん
主婦・30代
600点 → 865点
2ヶ月
他社オンライン英会話講師採用に合格
GAさん
会社員・40代
485点 → 785点
3ヶ月
この違いは何だったのか?
もちろん、勉強量もあります。
本人の努力もあります。
でも、決定的だったのは、
英文を「カタチ」で理解できるようになったこと
でした。

英語は「語順の言語」です
日本語は、語順が多少変わっても、
意味が通じることが多い言語です。
たとえば、
私、好き、猫。
猫、私、好き。
好き、私、猫。
かなり変ですが、
なんとなく意味は想像できます。
でも英語は違います。
I love cats.
この語順だから意味が通じます。
語順を変えると、
意味が変わったり、
そもそも英文として成立しなくなります。
つまり英語は、
単語の意味だけで読む言語ではありません。
語順、品詞、文のカタチで読む言語です。
Part5が苦手な人は、長文でも同じところで苦しみます
Part5が苦手な人は、
ただ文法問題が苦手なだけではありません。
多くの場合、
英文の構造をつかむのが苦手
です。
だから、短い文ならなんとなく読めても、
少し長くなると急に、
「ウニョウニョしてきて意味が取れない」
という状態になります。
そしてその結果、
リーディングパートが時間内に終わらない。
Part7で途中から読めなくなる。
本文を読んでいるつもりなのに、内容が頭に残らない。
選択肢で迷って、時間だけが過ぎる。
こうなります。
逆に言えば、
Part5が見えるようになると、
英文全体の見え方が変わります。
リスニングは意外と取れていませんか?
TOEIC600点台で停滞している方の中には、
「リスニングはそこそこ取れる」
「でもリーディングが本当に伸びない」
「特にPart5とPart7がきつい」
という方が多くいます。
その場合、
ただリーディング問題をたくさん解けばいい、
という話ではありません。
必要なのは、
英文をカタチで見る練習
です。
そして、その練習に最適な一冊があります。
Part5は、たった一冊で得意にできます
その一冊が、
『TOEIC L&R TEST 出る1000問』
通称「出る1000」
です。
Part5が苦手な方でも、
この一冊を本当にマスターすれば、
Part5はかなり安定します。
正直に言えば、
Part5はここまでやれば、
本番で間違えてもせいぜい1〜2問程度まで
持っていくことも十分可能です。
つまり、
Part5が苦手なまま、
何冊も文法書をさまよう必要はありません。
まずは、出る1000一冊でいい。
ただし……
「じゃあ出る1000やればいいじゃん」
と思いますよね?
その通りです。
でも、ここに大きな落とし穴があります。
出る1000は、非常に良い本です。
ただし、
一人でやるにはかなり難しい本でもあります。
理由は大きく2つあります。
一人だと失敗する理由①
解説が簡潔すぎる
出る1000の解説は、
とてもよくまとまっています。
でも、文法が苦手な人にとっては、
少し簡潔すぎることがあります。
「なるほど」と思える人には最高です。
でも、文法ビギナーには、
「いや、その説明の意味がわからない」
「なぜそれが正解なの?」
「他の選択肢がダメな理由がわからない」
となりがちです。
つまり、
本は良くても、解説を読みこなせない。
ここで止まります。
一人だと失敗する理由②
量が多すぎる
出る1000は、名前の通り、問題数が多いです。
だからこそ力がつきます。
でも同時に、
量が多すぎて途中で挫折する人も本当に多いです。
最初はやる気があります。
でも、
数日やって止まる。
わからない問題が続いて嫌になる。
復習の仕方がわからなくなる。
気づいたら本棚に戻っている。
こうなります。
この本、実はもう買っていませんか?
私はこれまで、
出る1000を持っている人に、
本当にたくさん会ってきました。
でも、断言します。
99%の人は、買っただけで終わっています。
もちろん、あなたが悪いわけではありません。
出る1000は、買えば伸びる本ではありません。
正しいやり方で、
最後までやり切って初めて伸びる本です。

そこで今回、30分の無料セミナーを行います
今回の無料セミナーでは、
TOEIC600点台停滞地獄にいて、
Part5が苦手な人でも、
出る1000一冊でPart5を得意にする方法
を30分でお伝えします。
「文法が苦手」
「Part5を見るだけで嫌になる」
「出る1000を買ったけど終わっていない」
「リーディングがいつも時間切れになる」
「600点台から抜け出したい」
そんな方のためのセミナーです。
無料セミナーでお伝えすること
1. 出る1000一冊で、600点台停滞から抜け出した実例
実際に、1〜2ヶ月で700点台・800点台へ伸びた方たちが、
どのようにPart5を攻略したのかをお話しします。
2. 出る1000で失敗する人のNG学習法3つ
頑張っているのに伸びない人には、
かなり共通したやり方のミスがあります。
おそらく、あなたもやっているかもしれません。
3. 解説がわからない問題を解決するAIの使い方
出る1000の解説が簡潔すぎてわからない。
そんなときに、AIをどう使えばいいのか。
文法が苦手な人でも理解できるようにする
具体的な質問の仕方をお伝えします。
4. 3ヶ月で出る1000を終わらせる学習スケジュール
「やった方がいいのはわかる」
でも続かない。
そんな方のために、
文法が嫌いな人でも3ヶ月で終わらせるための
現実的なスケジュールの立て方をお伝えします。
5. 出る1000以外に何をやるべきか
Part5だけやればTOEICが完成するわけではありません。
そこで、苦手パート別に、
出る1000以外で何をやるべきかもお話しします。

この無料セミナーは、こんな方におすすめです
- TOEIC600点台から抜け出せない
- たまに700点に行っても、また600点台に戻る
- Part5が本当に苦手
- 文法問題を見ると嫌になる
- リーディングがいつも時間内に終わらない
- 単語は覚えているのに、長い英文になると読めない
- 出る1000を買ったけど、途中で止まっている
- 何冊も参考書を買ったのに、結局どれも終わっていない
- 自分なりに頑張っているのに、何を変えればいいかわからない
逆に、こんな方には向いていません
- TOEICをまだ一度も受けたことがない
- 現在300点台〜400点台で、まず基礎単語から固めたい
- Part5に特に苦手意識がない
- 文法学習を一切やりたくない
- 無料で全部教えてほしいだけ
- とりあえず情報収集だけしたい
今回のセミナーは、
TOEIC600点台で停滞していて、
Part5を本気でどうにかしたい方
のための内容です。
開催概要
TOEIC600点台停滞地獄から抜け出すための
出る1000攻略セミナー
日時:6月1日
時間:30分
参加費:無料
定員:5名限定
担当:パン屋の英会話教室LEON 校長 横山礼恩
少人数で行います。
質問も受け付けたいので、今回は5名限定です。

なぜ今、申し込んだ方がいいのか
TOEIC600点台の停滞は、
放っておくと長引きます。
なぜなら、
自分なりの勉強で600点台まで来た人ほど、
そのやり方をなかなか変えられないからです。
でも、今のやり方で止まっているなら、
何かを変える必要があります。
特に、Part5が苦手なままなら、
リーディングの伸び悩みは続きやすいです。
今回の無料セミナーは、
通常講座の合間に、校長自ら行います。
そのため、次にいつ開催できるかは未定です。
少しでも興味がある方は、
今のうちにお申し込みください。
講師プロフィール
パン屋の英会話教室LEON 校長
横山礼恩
講師歴23年。
秋葉原の大手英会話スクール激戦区で、
個人経営ながら13年、
パン屋の英会話教室LEONを運営。
大学受験では3浪。
もともと英語が得意だったわけではありません。
10年、塾講師として受験英語を教え、
文法指導を徹底的に行ってきました。
その後、ニューヨーク・コロンビア大学ALPコースへ留学。
しかし、現地でまさかの、
「文法は教えられるのに、全然喋れない」
という現実に直面しました。
だからこそ、
文法だけでは英語は話せないことも、
逆に、文法を外すと英語がいつまでもカタコトになることも、
両方わかっています。
英語は根性だけでは伸びません。
でも、正しい順番でやれば伸びます。
特に、TOEIC600点台で止まっている方にとって、
英文をカタチで見る力は避けて通れません。
主な実績
- 講師歴23年
- パン屋の英会話教室LEONを秋葉原で13年運営
- 『1日15分で英語が話せるCDブック』出版
- TOEIC975点・リスニング満点
- E-Catスピーキングテスト98点
- 参議院会館、ASEAN大使館、カリフォルニアレーズン協会、LAの歯科医師会などで通訳
- JINS、FUJITECHなど大手企業研修
- J-WAVE、テレビ朝日などメディア出演
- 翻訳実績多数

最後に
TOEIC600点台で止まっている人は、
能力がないわけではありません。
むしろ、そこまで来ている時点で、
ある程度の努力はできているはずです。
問題は、
次に何を直せば伸びるのかが見えていないこと
です。
Part5が苦手。
英文のカタチが見えない。
長文になると意味が取れなくなる。
リーディングが時間内に終わらない。
この流れに心当たりがあるなら、
まずは今回の無料セミナーに来てください。
出る1000一冊をどう使えば、
Part5を得意にできるのか。
そして、TOEIC600点台停滞地獄から抜け出すために、
何を変えればいいのか。
30分で、かなりはっきり見えるはずです。
