The British government has started a new project to help men manage the responsibilities of fatherhood. Fathers will be able to attend workshops and take lessons on how to be a better father. The new scheme hopes to slow down the rate of family breakdown in the U.K. Over a million British children are growing up without a father. A survey said that a 16-year-old in Britain is more likely to own a smartphone than have a father. One of the project’s leaders, Iain Duncan Smith, told Britain’s Daily Mail newspaper that: “It is not only the bond between a mother and her child which makes a real difference to a child’s life. It is the bond between a father and his child too.”

The new classes will be for men only. They will prepare fathers for how having a new baby will change their relationship. Lessons will help new fathers to develop relationship and communication skills. Other classes will help them to understand what can go wrong and where to go for further support. Mr Smith wants the rate of divorce in the U.K. to go down. He said: “Divorce does harm to children, affecting everything from school work to eating habits, as well as their relationship with mum and dad.” He spoke of the importance of helping families, saying: “If we are serious about promoting a strong society, then we also have to be serious about seeking to support and strengthen families.”

Read more: http://www.breakingnewsenglish.com/1501/150104-fatherhood.html#ixzz3O6O0SGjM

The British government has started a new project to help men manage the responsibilities of fatherhood. Fathers will be able to attend workshops and take lessons on how to be a better father. The new scheme hopes to slow down the rate of family breakdown in the U.K. Over a million British children are growing up without a father. A survey said that a 16-year-old in Britain is more likely to own a smartphone than have a father. One of the project’s leaders, Iain Duncan Smith, told Britain’s Daily Mail newspaper that: “It is not only the bond between a mother and her child which makes a real difference to a child’s life. It is the bond between a father and his child too.”

E-mail this lesson to someone who would like to use it in classroom or study with it.

000's more free lessons.

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The British government has started a new project to help men manage the responsibilities of fatherhood. Fathers will be able to attend workshops and take lessons on how to be a better father. The new scheme hopes to slow down the rate of family breakdown in the U.K. Over a million British children are growing up without a father. A survey said that a 16-year-old in Britain is more likely to own a smartphone than have a father. One of the project’s leaders, Iain Duncan Smith, told Britain’s Daily Mail newspaper that: “It is not only the bond between a mother and her child which makes a real difference to a child’s life. It is the bond between a father and his child too.”

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The new classes will be for men only. They will prepare fathers for how having a new baby will change their relationship. Lessons will help new fathers to develop relationship and communication skills. Other classes will help them to understand what can go wrong and where to go for further support. Mr Smith wants the rate of divorce in the U.K. to go down. He said: “Divorce does harm to children, affecting everything from school work to eating habits, as well as their relationship with mum and dad.” He spoke of the importance of helping families, saying: “If we are serious about promoting a strong society, then we also have to be serious about seeking to support and strengthen families.”

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まずは耳から!!

これはもう、何度でも書かないといけない、と思います。

 

基本的になにはともあれ、英語に関しては(多分、他の言葉も・・・)

 

 聞こえないとしゃべれません!!!

 

しゃべれない、というのは、会話できないという意味です。

 

皆さんも欧米人と話していて困るときは、たいていそうじゃないでしょうか?ちょっとしゃべれる、そこそこしゃべれる人だってそうです。むしろ、そこそこしゃべれる人ほど実感しませんか?

 

感動的なまでに何を言っているのかわからない!!!

 

ときがないでしょうか?特に、

 

ネイティブ数人のときが余計につらく感じます。ネイティブ数人プラス自分一人、さらに彼ら、自分が英語わかるものと思って話している。

 

そんな時、全くコミュニケーションできませんよね?僕にも経験があります。質問されていることにすら気づきませんでした。そうなるとお手上げなのです。そして、つくづく思ったのが、たとえ拙い表現しかできなくても・・・

 

 せめて何言ってるかわかれば、なんとかなる!

 

ということです。

 

実際、Listening能力はネイティブレベルを目指す必要があるが、Speaking能力は決してそのレベルは必要ない、とよく言われます。(そもそも、Speakingにおいて、日本で生まれ育ってネイティブレベルになることはほぼありません。どんな上級者でもそうです。逆に日本にいる外国人で、完全に僕らと見分けつかないくらいな日本語しゃべる人、一人でもいるでしょうか?まぁ、もしも1日13時間、毎日死ぬまでやれば、ひょっとしたらなるかもしれませんが、英語はしょせん道具です。そこまでする必要も・・・)

 

ですので、どのレベルでもListeningの訓練はかかせません。

 

その観点でも、Listeningの力もついて、更にSpeakingの練習にもなる(頭の英語・日本語変換スピードの練習になるから)

 

 Shadowing

 

はオススメなのです!!本当オススメですから、やってみて、続けてみてください!

 

Leon

 

 

8,助動詞

 No.8 Modal 助動詞

 

助動詞とは、その漢字そのままに、動詞けるはたらきをします。

 

たとえば、

 

I speak Chinese.  私は中国語を話す

 

→ I can speak Chinese. 私は中国語を話すことができる

 

といった具合に、話す、という動詞の意味を、話せる、話すことができる、と、~できるの意味を加えられます。

 

助動詞はいくつかあるので、それぞれ覚えるのも大変ですが、使っているうちにだんだんと慣れてくると思います。

 

英語を「話す」うえで、助動詞は結構大切です。使いこなせると、表現の幅が広がっていきますよ!

 

では、気をつけることを以下にあげていきます。

 

 

 

 

 

1,助動詞の後は絶対に動詞は原形!!

 

そう、これは基礎中の基礎です。Heが主語のときは動詞は変わりましたよね?(主語とかが怪しいかたはNo.1SVOへGo!。主語のときに動詞変わる云々はNo.7三人称単数へGo!)

 

He watches the frozen. 彼はアナと雪の女王をみる

 

The Frozenは日本でいうところのアナと雪の女王ですが、それはさておき、これに~したほうがいいよ!というshouldをつけるとどうなるでしょうか?そう、動詞は助動詞のあとは絶対に原形!

 

ですから、

 

He should watch the Frozen. 彼はアナと雪の女王をみたほうがいい。

 

という風に、watchesからwatchと、原形に戻します。

 

 

 

 

 

 

 

 

2,助動詞のAffirmative(肯定文)、Negative(否定文)、Question(疑問文)

 

助動詞は基本的にBe-verbと同じように変化します。(Be-verb怪しい方はNo.5 Be-verbへGo!)

 

(Affirmative) He can drive you home. 彼があなたを車で家までおくっていけるよ

 

(Question) Can he drive you home?  彼はあなたを車でおくっていけますか?

 

(Negative) He can’t drive you home. 彼はあなたを車でおくっていけません。

 

このように、AffirmativeからQuestionにしたい場合は、Sと助動詞をひっくりかえす。

 

Negativeにしたい場合はnotをつけます。Canの場合は、cannotとしたり、can’tのようにしたりします。

 

次の項目からは、助動詞それぞれを個別に見て行きましょう!

 

 

 

 

To be international, be national

さて、今日の和訳クイズです。

 

To be international, be national

 

これをどう訳すか。これは、英会話学習のけっこう深いところをつく言葉です。

 

まず、最初のTo be、これはTo不定詞の目的用法(副詞用法)ですね。~するために、と訳せます。

 

また、Be、これも意外にわかりづらいもので、中1でBe動詞をやるので皆なんとなくBe動詞なんて言っていますが、実はこれは日本語には無い概念ですから、やはり少しわかりづらい。

 

でも、ここでは、~になる、くらいに訳しておくといいと思います。

 

ですから、「Internationariになるためには」、というのが前半ですね。

 

で、次のBe~、これは命令文です。SがなくてVの原形から始まっている場合は命令文です。

 

例えばYou are kind(あなたは優しい)ですが、Be kindだと(優しくしなさい)になります。

 

つまり、Be nationalは「Nationalになりなさい」です。

 

ですので、

 

「Internationalになるためには、Nationalになりなさい」

 

という格言になります。Internationalは国際的、Nationalは自分の国とかそういう意味です。

 

ちょっとわかりづらいんですが、要は・・・

 

国際人になりたかったら、まずはちゃんとその国の人になりなさい。

 

という意味になります。

 

はっきり言って、英語がしゃべれることそのものには、実はそんなに大した意味はないんですね。そして、無理して他国人になろうとしている人はあまり尊敬もされません。アメリカ人になりたい人、本当多いです、はっきり言って。NYいたころは、もう私アメリカ人だから、という人本当多かったですし、僕と皆の前で日本語話すのイヤ、という態度の人も結構いました。いや、それはお前がただ嫌われてたんじゃ・・・って、違うんですって!

 

僕がどうしても苦手な人・・・というか、日本人は、なんか偉そうに英語をしゃべる人ですね。ひどいのになると、日本で生まれ育ったくせに、私日本語下手だからぁ、なんて自慢気に言うのもいます。

 

そんな言うほどあんた英語うまいんかい!とも思いますし、まぁ、なにはともあれ、英語はあくまで「道具」です。まずはちゃんと日本人になったほうが・・・、なんて偉そうなことは全く言えないんですが、でも本当に実感です。

 

とはいえ、そうはいっても、外国の人とコミュニケーションとるときは、ちょっと無理してでも積極的に話したり、明るく話したり、そういうのは必要だと思います。まぁ、バランスです。バランス。

 

Leon

寝る前やって起き抜けかます!記憶の定着力抜群

皆さん、あけましておめでとうございます!

 

さて、新年一発目ですが、この勉強法というか、ちょっとしたコツは僕が受験生のころに予備校の先生に教わったものです。河合塾の瀬下譲先生のおっしゃっていたものです。

 

それは、寝る寸前に単語を10個なり20個なり、暗記してみるわけです。

 

そうして、寝ます。

で、起き抜けに、トイレもいかずにその10個なり20個なりを復習すると、その定着率たるや格段のものがあるそうです。(トイレに行くなよ!を強調されていました)

 

そうです・・・

 

というのは、実は自分はやったことがないからなんですね。

 

そのお話を伺った時はすでに3浪していたもので、寝る前にはほとんど泥酔している、という習慣がついてしまい、結局実行の余地はなく終わってしまいました。

 

とはいえ、朝起き抜けに学習する、というのは、受験のとくにラストスパート時にやっていて、これは確かに効果がありました。あの時は4時に起きて、ヒーターもつけず(眠くなるから)買いためたリゲインを一本のんで、何よりもまず、英単語を覚えたものです。英単語2001、河合塾のやつですね。

 

そこから5時間学習してもまだ9時AM

 

そして図書館いって、夕方までやるとおしまい、なのですが、それだけで結構な時間やったことになります。

 

さすがに、今4時起きはしていませんが、起きてすぐにとりかかる、というのはたまにやっていて、これは1日が長く感じられますし、おすすめです!!

 

といったところで、今年も皆さん、宜しくお願い致します。

 

Leon

 

これはものすごくおすすめ!瀬下先生の超基礎文法の本。3回寝ながらでも読んでみろ!と言われたものです。皆さんもぜひ!以下はアマゾンリンクです。なぜか、クリックだけでは飛ばないので、ご興味のあるかたは、URLを貼り付けて飛んでみてください!

 

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No.7 三人称単数

No.7 The third person singular (三人称単数)

 

さぁ、7番目は三人称単数です!三人称単数というと、どうでしょうか?なんかやったなぁ、という気はしませんか?

 

でも、ここでのことはそんなに難しくありません。英語はSVOが基本だとお話しましたが(→No.1 SVO)、その・・・

 

Sが三人称単数のとき、Vがちょっと変わる

 

この法則が今日の課題です。そもそも三人称単数とは何でしょうか?

 

それは三人称で単数

 

なんですね。

 

三人称とは、

 

一人称・・・(話し手) I、We

 

二人称・・・(聞き手) You

 

三人称・・・ それ以外

 

そして、単数とは1つだけ、の意味です。

 

英語では単数をSingular、複数(2つ以上)をPluralといいます。

 

・・・、とかなんとか、言ってますが、すごく簡単に言って、三人称とは

 

IでもYouでもなくて、1つだけ

 

のことです。つまり、

 

Sが、IでもYouでもなくて、1つだけ、のときはVが少し変わる、というだけのことなのです。例を見てみましょう。

 

I like sushi. → He likes sushi.

 

Sにあたる、Heは、IでもYouでもありませんし、1人ですよね。ですので、Vはlikeから likesに変わります。更に、否定文(ちがうの文)、疑問文のときも以下のように変わります。

 

Do you like sushi? → Does he like sushi?

 

I don’t like sushi. → She does,t like sushi.

 

たったこれだけのことです!気をつけて欲しいのは、DoesやDoesn’tの後は、likeになっているところです。ここはlikesではなく、元に戻るんですね。まぁ、慣れればたいしたこと・・・、が・・・

 

これって、実は、テストで解く分には中1レベルですが、話すとなると同時通訳やってる人でも頻繁に間違うものなのです。SLA(第二言語習得論)では、これは「難しい」に分類されています。

 

SLAではテストなんか関係なく「話せる」ことが重要なので、こういう評価になるのです。

 

ですので、あんまり気にしないで、徐々に慣れていったらいいと思います!

 

それでは、以下に例文を10個ほど、載せておきますので、何度もShadowingして慣れていきましょう!!

 

ちなみに、なんとNY居た時気がついたのは、現地の黒人はこれが出来ていませんでした・・・。こっちのがカッコイイのかな??

 

Leon

 

 

1,He likes cereal for breakfast. 彼は朝ごはんにシリアル食べるのが好き

2, My mother doesn’t toast bread. 私のお母さんはパンを焼かない

3, Thick vegetable soup keeps you healthy. 濃い野菜スープが君を健康にするよ

4, Does Tom prefer thin soup? トムは薄いスープが好きなの?

5, My wife airs out the room every morning. カミさんは毎朝換気します。

 

1, She has a crush on Bob. 彼女はボブにぞっこん

2, Age doesn’t matter. 年なんか関係ないね

3, He doesn’t want me to come live with him in Japan. 彼は私に日本へついてって一緒に住んでほしくないみたい。

4, Does she split up with that stupid guy? 彼女はあのバカと別れたの?

5, My wife seems to like polygamy. 俺のカミさんは一婦多夫制がいいみたい・・・

 

1,新年の計画は挫折するもの??

さぁ、長文ならぬ、中文読解!新年一発目にふさわしい内容です。

新年の豊富はNew year’s resolutionです。

The start of every New Year is when we all make plans to change our life for the better over the forthcoming twelve months. Psychiatry professor Jayashri Kulkarni says: “January 1 is a ‘magical’ date and a vow made on this day is much more powerful than one made on August 26, for example.” So, we all make a list of things to quit, start or change. Unfortunately, most of these promises are, more often than not, broken by January 31st. They are usually the identical resolutions that were not fulfilled from the previous year, and the years prior to that. The website usa.gov says people, “tend to make the same resolutions year after year, even though they have a hard time sticking to them”.

Research shows 45 per cent of us make a New Year’s resolution. The most common vows include losing weight, volunteering to help others, quitting smoking, saving money, and getting fit. Others include eating healthier food, drinking less alcohol, and going on a trip. However, research also shows that most of us are not so good at sticking to these. A study from the University of Scranton reveals that 71 per cent of us stick to our annual promises for the first two weeks; six months later, less than 50 percent are still on track to keep their resolutions. Most people who give up on their resolutions do so because of a lack of willpower and the use of the ‘escape clause‘ that they will ‘try again next year’.

(和訳)
新年のはじまりは / わたしたちは計画をたてるとき / きたる12か月をよりよく変えるための。心理学者のJayashri Kulkarniがいうには / 1/1は魔法の日である / そして / この日にされた誓いは / たとえば、8/26になされたものよりもよりパワフルなのです。 だから、わたしたちは皆、リストをつくります / やめたり、はじめたり、変えたりするための。 ざんねんながら、これらの約束の多くは / たいていは、1/31までに破られます。 それらはたいてい、同じ抱負なのです / 昨年や、その前の数年もかなえられなかった。 USA.GovというWeb siteがいうには / 人々は、何年ものあいだ同じ抱負をいだく / たとえ、それをやりとげるのに苦労したとしても。
研究はしめしています / 私たちの45%は新年の抱負をいだきます。 もっとも一般的なのは含みます / 体重をへらす、自主的に人を助ける、タバコやめる、金ためる、丈夫になる、などを。 他には / ふくまれます / より健康的なものを食べる、アルコールひかえる、旅行にいく、などを。

しかしながら、研究はまた示しています / 私たちのおおくはそんなにすぐれていないのです / これらをやりつづけるほど。 Scranton大学の研究は / 明らかにしました / 私たちの71%は最初の二週間は年間約束をこなします。 6か月後は / 50%以下がまだ新年の抱負をやりつづけているのです。 多くの人 / 新年の抱負を挫折してしまう / は、そうしてしまうのです / ~によって / 意志力の欠如と逃げのフレーズをつかってしまうことによって / 来年挑戦しよう、という。

 

(音源はコチラのサイトから!!)

 

結局、これをすれば「しゃべれる!」シンプルに考えて。

こんにちは!

 

今年ももう終わろうとしていますね。こうしてみると沢山の方にお世話になり、あらためて感謝したいと思います。

 

まだ教室を始めて1年とちょうど半年、色々あったなぁ、と感慨深いです。今年の正月は、正月から何かしよう!と教室に来たのですが、カギを忘れ入れなかった・・・

 

どうなることかと思いましたが、終わってみると中々充実した一年でした。加山雄三さんも来ました。皆さん、本当にどうもありがとうございました。

 

さて、表題です。

 

 

英語を理解できるのと、実際にコミュニケーションをとれるのはやはり別です。

 

① まずネイティブじゃない人たちとコミュニケーションを自信をもってとれるようになる。

 

 ② でも、次の壁がネイティブです。ネイティブとの英会話は中々なんの問題もなく、とはなれません。

 

 

とはいえ、コミュニケーションのための練習方法(英語で外国人としゃべれる!)は要はこれだ!

 

というのが、これです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

① 聞く (英語の音声を2,3回)

 

 ② Script check -Meaning, Structure –  

(Scriptとは聞いた英語の台本。これの言葉の意味をチェックして、そして品詞分解するのです。SVOCをつけて理解する)

 

 ③ Shadowing

 (最初は A:文章を音読 B:文章みながら音声と共に声にだして読む C:文章みないで、Shadowing)

 

 特に③を「しまくる!」のが大切です。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

つくづく思うのが

 

繰り返し!

 

が、本当に大事です。繰り返しはその日に繰り返すだけでなく、次の日、その次の日も復習する、という風にやるのが、結局近道です。

 

Beginnerは②が自分で出来ないわけです。ですから、そのために文法を動詞を中心にやっていくわけです。でも、そのやり方も、基本的にはこの①~③です。

 

そうしながら、余裕があれば語彙を増やしていく練習もしたらいいですね。でも最初は①~③に焦点をあてたらいいと思います。

 

これをやりながら、後は

 

「どんどん話す!!!」

 

これです。

 

・・・・・・・・・・・・・

 

文法の勉強はなるべく家でも一人でやりやすいように、来年はもっとWebテキストも充実させていきます。

 

そして、イベントを中心にクラス以外にも「英会話」の機会を持っていただけるようにしますので、来年も宜しくお願い致します!もちろん、会員の方でなくてもイベントにいらしてください。

 

料理のイベントも来年は力を入れていきます!!

 

写真は実家のパン屋さんです :) それでは、Have a nice day!!

 

Leon

 

28672868

 

超基礎クラスで使用するテキスト

こんにちは!

 

今のところ、毎週固定である、超基礎の基礎クラスは

 

火曜日 18:30~

 

水曜日 13:30~ 19:45~

 

木曜日 19:45~

 

金曜日 14:45~

 

土曜日 14:45~

 

その他も生徒さんの来る形によってそれなりに柔軟性は持たせていこうと思っています。

 

さて、そこで使用するテキストを紹介します。

 

 

その1 ・・・ Leon作成のオリジナルテキスト(主に文法&Listening・いずれWeb textとして閲覧可能にする予定です)

 

その2 ・・・ 起きてから寝るまで 英単語帳(改訂版) アルク出版

 

その3 ・・・ ゼロからスタートリスニング 安河内哲也 Jリサーチ社

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

これらを、とにかく、まずは知識として頭で理解する・・・ことは、教室で主にLeonがQuickにわかりやすく解説します。

 

ただ、分かった気になっても・・・

 

定着しないと、話せません!

 

ですので、この定着の作業をご自宅でやってきてもらいます。もちろん、どのようにやるのか、も、きっちりとお教え致します。

 

これを、毎週自習レコード用紙に、何をどれくらいやったか、書いてきてもらってCheckしています。めんどくせー、と最初は間違いなく感じるでしょうが、続けていけば必ず効果は出てきます。まずはレコード(記録)からです。

 

それにプラスして、教室では発音や、もちろん、会話の実践、それに外国の方と英語で会話する際のコツなどをお教えしています。

 

・・・・・・・・・・・

 

とにかく、何もわからないうちは、まずは

 

1,基礎的な英語のルール

 

2,大量のInputを耳から行う、Shadowingを通して定着させる

 

3,その後に単語、フレーズも使えそうなものから増やしていく

 

ここからです!

 

 

Leon

動作動詞を使うのがコツ!5文型はやっぱり基本!

こんにちは!相変わらず寒いですね。

 

さて、表題ですが、5文型ってそもそもご存知でしょうか?

 

英語は基本的にすべてこの5つのパターンに分類されるのですが、それのことです。

 

あまり深く考えずに次の5つを見てください。これが5文型です。

 

1 S V

 

2 S V C

 

3 S V O

 

4 S V O O

 

5 S V O C

 

・・・ああ、なんかやったなぁ、ずっとむかし・・・。そして、こういうのは・・・、いいや。

 

というのもわかるのですが、細かいところは気にせずにこの5つをみたとき、なにか共通点にきがつきませんか?

 

そう、5つとも、全部

 

S V

 

で始まってますよね?

 

英語はつまりこの

 

S V

 

とっても大切だ!ということです。

 

S は主語。「~は」にあたります。Vは動詞。基本的に「~する」にあたります。

 

ですので、英語は

 

~は ~する

 

を意識しながら話すことがとても大切です。

 

知ってるよ、そんなこと!

 

と思ったあなたも、これは中上級者にも言えることなのです。僕らはついBe動詞を使いすぎる傾向があります。○○is○○ そして、○○is○○。と延々と繰り返しがちなのです。

 

というのも、is are amなどのBe動詞は日本語でいうところの「~は」だからなのですね。こういった母国語が第二言語に影響してしまうことを「言語の転移」というのですが、それはともかく、なるべく日本語を直訳しようとせずに、S Vでならべるように意識するとより英語らしくなってきます。

 

例えば、太平洋戦争終了直後、「真相はこうだ」というラジオ番組が放送されました。

 

これ、英語の題名はなんだと思いますか? Truth is this とかいいたくならないでしょうか?

 

が、正解は

 

Now it can be told

 

なのです。

 

やはりS Vで、動作動詞が使われているわけです。

 

なので、She is an English teacher。もちろん、間違いじゃないのですが、

 

She teaches English.

 

という風に動作動詞をつかってサッと言えるように意識するのも、英語コミュニケーション上達のちょっとしたTips(コツ)です。

 

Leon

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

メルマガがついに始まりました!基本的にイベントや連絡事項のためと思っていますが、ちょっとした英会話お役立ち情報も載せていきたいと思っています。

 

登録はコチラから! → http://leonyokoyama.com/