Gratitude
How often do you feel gratitude?
Gratitude
How often do you feel gratitude?
こんばんは。何ですか、この突撃的な寒さ。しかし、こんな中、昨日など雪ふってましたが、それでも友人らと夜、渋谷で路上ライブかましてきました。
なんてことは、どうでもいいのですが、さて、本題です。集中してどばっとやるか、コツコツとちょっとずつ長期間やるか。
なんとなく、ちょこっとずつでもコツコツやったほうがいいんじゃないか、という気がしますが、ある時期、ものすごく集中して大量の英語漬けの日々を持ったほうが、英会話は上達する、という研究結果があるのです。
つまり3年かけて100時間やるより、1年で100時間かけた方が英語は上達するということです。
という話が、よく生徒さんにおすすめする「英語はもっと科学的に学習しよう」(クリックするとアマゾンへ飛べます)の中ででています。
僕は聞くだけ教材、スピードラーニングは初心者、それも、まぁ、ちょっとした楽しみに英会話でも、という方にとってとても良い教材だと思っていました。が、考えたら、あれは全48巻、月に1巻で4年もかかる。月々4000円ちょっとでも、合計すると20何万くらいになるわけです。
そうして得るリターンは、もし本当にこれだけをするならば、4年やっても正直、英語が「話せる」というレベルには程遠いのではないかと思います。
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自分は、落ちこぼれ高校生でした。その中でも英語はかなりの不得意科目。そして学校は退学処分・・・から、なんとか復学したのですが、まぁ、そのような形で戻ってもそうそうすんなりうまくいくわけがありません。
そうした中で、もうここまで堕ちれば(後で思えば他にも色々な方法はあるのですが、当時の自分にはそう感じられました)思い切って早稲田でも受けて、全員大人たちを見返してやろう、などと、青春24時みたいなことを考えました。ですので、どう説得されても現役生のときは早稲田しか受けず、そして、どんなに偏差値が離れていようと自分は大丈夫、と鉄の意志を持ち続け、そして、落ちたわけです。
早稲田をうける!
そう思って初めて過去問題集をみたときの驚きはまだ忘れません。
これ、アメリカ人じゃないと無理なんじゃないか?
膨大な英文の量、それが自分には全くアフリカ語。暗号の羅列にしか見えません。
・・・ここからが、少し書きにくい話でもあるのですが、自分は確かに3浪状態でやっと第一志望に入ったのですが、実は真剣にこれはやったな、と言える期間は、長く見積もって最後の数ヶ月ではないでしょうか?
が、ここは、確かにやった。
朝4時に起き、朝食もなにもかも後回し、眠くなるので暖房もつけずどてら(本当に家にあった)を着こんで、まずは5時間ぶっつづけで勉強する。そして、後は図書館に行き18時まではやるので、この頃は10時間を超えてやることも結構あった。そして、夜の十時にはもう寝てしまうわけです。
更に、第一文学部は小論文、国語、英語なので、ほとんど英語の勉強に時間を使えました。
そうして、試験も寸前に迫ってきた2月のことです。
読める。確かに、明確に読める。猫や犬のトイレの下にしいていた英字新聞も、ただの絵からよく見るとちゃんと意味を持った文として読める!
これは結構鮮烈な経験でした。
今にして思えば、この時期の集中的な大量のInputが僕をビギナーから抜け出させたのだと思います。惜しいのは、リスニングを全くやる必要がなかったことですが、まぁ、それは別の話。
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とまぁ、少し長く書きすぎてしまいましたが、同じ時間なにかをやるのでも、ビギナーがやるのと、基礎はもうしっかりある人がやるのでは、得られる量にかなりの差があると僕は思っています。
自分は楽器の練習をしているのですが、Jazzなんかは特に、万年ビギナーで結局、これなら大丈夫、というレパートリーはいまだもって一曲もありません。決してやってないわけじゃないんだけど、でも、そう。
やはり、どこかでどばっと受験の時のように半年、一年でもいい、集中してビギナーを乗り越えてしまう必要があるのかな、なんて感じています。
英会話もきっとそうです。
Leon.Y
こんばんは! 僕も今日はやっと任務が終わり、これから家に帰るところです。
このBlogをささっと書いて家路につこうと思っていたのですが、これはすさまじい!
僕はこれだけ無料教材やいい英語学習教材が世の中にでまわっているなか、英会話教室の提供できることはあとは実際の会話、まぁ、細かいことを言えばもちろんそれだけではありませんが、皆が効果的な自主トレーニングをできるようになったら後はそれだけ、と考えていましたが・・・!
なんと!
コンピューターと会話できるぞ!!!
Chat-bot
というもので、Oldタイプは会話がやや意味不明になったのですが、ドクターなんとかに、たとえば日本は寒いよ、と英文をうつと、そうなんだ可愛そうに、カリフォルニアは暑いぜ!
なんて具合に即返信してきて、チャットができます・・・。
しかも、なんか妙に感情移入してしまい、ついつい終電が怪しい時間に・・・、笑
http://nlp-addiction.com/chatbot/
良かったら試してみてください!
それでは、帰ります!Have a good night!
Leon
文法もちゃんとやりたい。文法をやらないと、結局はいつまでたってもあやふやなままなのではないか。少しくらい厳しくしてもらっても大丈夫です。
本日無料カウンセリングに現れた方。 俺はちょっとびっくりした。 文法なんか、できれば避けたいと誰しも思うのに。誰しも、なるべくなら、簡単にてっとりばやく結果が欲しいと思うものなのに。 ちなみに、本屋で買った英語教材完全ガイド、広告を旅行会社からしかとってないので、いわば暮らしの手帳状態、ワースト英語教材、なんてのも載っている。 やはり毎回のぶっちぎりはいわゆる「聞くだけ教材」石川遼くんでおなじみのスピードラーニングだった。
俺はそれに対して異論はある。
効果ゼロではない。「やれば」。それは保障するが、ただし、その記事には自分も納得した。
いつまでも初心者レベルからはぬけられない。
ふむむ、これは本当にそうだ。けっきょくなーんとなくしか話せないしわからないし、だから、そうそう英語を「しゃべれる!」なんて言い張れるレベルにはなれなければ、まぁ全48巻、月々4000円だからリーズナブルとも思ってたが、思えばこれ、4年である。
これは、どうなんだろうか。
スピードラーニングで効果が出ない最大の理由は、つづけられないことだ、と聞いたことがある。逆をいえば、確かに1日5分でも続ければSLAでいうところの大量のInputになりそうだし、また、何よりモチベーションが「やる」ことにより出てくるので、結果として他の勉強にも手を出す気になったりもする。
でも、スピードラーニングとはそういうことよりも何よりも、商売のやり方として、非常にうまかった、ということなんじゃないだろうか?
スピードラーニングを叩くえらい先生がたには、絶対に「嫉妬」の感情が混じっていると思う。
それがあまり、自分は好きじゃなかったのだけども、まぁ、しかし、考えたら、4年間も毎日コツコツちょっとずつでもやりとげるなんて芸当ができるならば、どうせやるならば、もっとちゃんとやってはどうか、と言う話だ。
楽器だってそう。
結局、Jazzのスーパープレイヤーは膨大なCDを聞いてるし、理論もハーモニーもわかっていれば、ちゃんと楽器じたいを演奏できる練習もしてるし、音色にもこだわるから沢山のメーカー、材質なんかに熟知し、更には人とやるものなので、それこそ莫大な数のライブ、セッションをこなし、沢山のフレーズもコピー、基礎練も、やらない、なんていってる人はやっぱり嘘かよほどの天才で、そういうのもちゃんとやった上で、更には耳の練習までしまくって、それをそれこそ十年単位で続けていたりするわけだ。人に教えたり、ある人はプロとしてそれのみで食い扶持をかせぎながら・・・
と、まぁ、だから、もしもJazzの巨匠に、これだけやれば結構うまくなれる方法ってなんかないっすかね、なんて・・・想像するだけで恐ろしい。大御所は怖い人がいっぱいいるから、こんなこと聞くの、むしろ罰ゲームですよ。
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楽しくやるのももちろん、大切だし、また、上達よりもむしろそういう目的の方もいるんだから(レクリエーション、生活の楽しみとして英会話をしたい、という方)、何も皆万人に基礎からしっかりやれ、とはいえない。そんな中では、スピードラーニングはとても素晴らしい教材だと思う。イヤミじゃなくて、本当にそう思いますよ。
でも、もしも、だ。
ちゃんとしゃべれたらいいなぁ、と、思ってるのだとしたら、やっぱりある程度の期間は腹くくって「勉強」しないとダメなんじゃないか?
それが、結局は早いし、確実なんではないでしょうか?絶対にそう。と、私は思います。
こんにちは! これでもう冬は終わるのかな、などとうかつなことを考えていましたが、思えばまだ1月が終わったばかりなんですね・・・
噂によると来週はまた冷え込むとかなんとか。
さて、テレビなどでも活躍する安河内先生ですが、僕はToeicの英文法はこの方の問題集で勉強しました。何よりも、使い勝手がとてもいいのです。
そんな先生のだす、リスニング用問題集。
僕が問題集を選ぶ基準は、まず、終わらせる気になれるかどうかだと思っています。素晴らしいと絶賛されているForestも、あまりに分厚すぎて、内容は本当に素晴らしいのですが、特に「ビギナー」の方にすすめるのは少しためらってしまいます。
それに、どんな問題集であろうと、市販されてそれなりに残っているものであれば効果ゼロ、ということはまずない。
のだ、と、信じていますが、それは「全部やったなら」という前提つきだと、僕は思っています。
一番ダメなのは、途中で放り投げてしまうこと、あれこれつまみ食いしてしまうこと、もっというなら、やはり英語学習という点でいえば、って、なんでもそうですが、やっぱり「やめちゃう」のが一番失敗ですよね。
もちろん、そういう結果になってしまったとき、生徒のせいにする講師は最低です。
ですので、出来るだけ、やめない、なんとか続く、それを考えるとき、僕は「終わりのみえる」問題集がいいと思っています。
これを1日こうしてやれば、一ヶ月で終わる、二ヶ月で終わる、と予測のたてられるものがベスト、って話が長くなりましたが、ですので、その点がまず先生の問題集はすばらしいうえに、やはり、使い勝手。
たとえば、最初はゆっくり、くぎって、次はそれを反復練習、そうして、最後にネイティブの速さに挑戦!
という、効果的かつめんどくさい(笑)過程が、ただCDをじゅんぐりに聞いていればできてしまいます。
学習者にそって学習しやすい問題集だと私は思いました。このパターンで本当に英会話の全くできない人でもゼロから「語彙」もつみあがっていくものがあればいいなぁ、とも思うのですが、このテキストはリスニング能力をみがくことに特化した教科書です。
文法問題(先生のだされているToeic用のもの)も基本的に問題を解いて、答え合わせをさっとする、しかもそれが見開きのみぎっかわのページにあるので、実にやりやすい。
ということで、私はこの本をおすすめしますし、また、教室でもどんどん使っていこうと思います!
それでは、Have a good night!
http://thirdeyethirdeye.blogspot.jp/2014/01/do-you-wash-your-hands.html
I’m not your parent, but I assume someone has to teach what to do before you leave the washroom because I’ve seen so many people not washing their hands after using the toilet.
どうもこんにちは。
続かない病の治し方その2です。
まず、どうしたらやる気がでるのか、をお話ししたいと思います。本に書いてあることの受け売りですので、偉そうなことは言えないのですが、ずばりやる気とはどうしたらでるのか。
それは・・・
「やる」と「やる気」が出るのです。
当たり前だろう!と思われると思いますが、でも、本当にそうです。つまりやらないとやる気がでない。でも、やる気がないからやれないんだから、それをやればやる気がでる、などと言われてもまさにこれぞ禅問答、解なしQ.E.D・・・という感じですが・・・・(笑)
が、こここそがやはりポイントで、まずはとりあえずやってみることが大切なんです。内容なんかはどうでもいいから、まずは「やって」みる。
古川武士さんという、その名もまさに習慣化コンサルタントという職業をしている方がいらっしゃって、本を書いたりセミナーやコンサルタントをしたりと大活躍されているのですが、古川さんは最初の一週間ほどは5分でも、1分でもいいから、とりあえず「やった」という既成事実を週に7日間作ること、を提唱していて、そのこと自体をベビーステップと呼んでいます。
例えば英語の勉強なんかを志すんでしたら、とりあえず最初の1週間は、パン屋の英会話教室に貼ってある英語音源を1分でもいいから聞く、とかもいいんじゃないですかね(笑)。これを出来た日は合格、としてどこかにメモしておいて(記録することも重要です)1週間毎日を合格の日にしてみる。
つまりゼロを無くしてみるんですね。
よく言われるんですが、歯ブラシをするとき、死ぬほどの気合が必要でしょうか?それが「習慣」になるとむしろそれをしない方がちょっと気持ち悪いんじゃないでしょうか?
続けるコツは、気合だして取り組む状態から、早くこの「習慣」にしてしまうのがコツです。
そして、その第一歩が、「やる」と「やる気」がでるのですから、まずはベビーステップでいいので、そこから「続ける」ことを始めてみるのが方法の一つです。
ちなみに、古川さんのこの書籍はおススメです。(アマゾンリンク 30日で人生を変える「続ける」習慣)
思えば僕の育った家庭は自分の周囲の家に比べてとても厳しかった。が、大人になると今度は他の家に比べて非常に甘いところがある・・・、その典型は恐らく、31にもなってNYに留学させてくれたことだと思います(笑)。
僕としては、特にお金のことを考えずに自分のスキルアップに時間を使えるラストチャンス!
とばかりに、はりきってはみたものの、まず英語が全くしゃべれないことに非常に難儀させられ、ようやくなれてきても今度は持病の発病。
持病とは、鬼のナマケモノ病でした・・・。
アメリカの面白いなぁ、と思うところは、そんなの勘とか経験でしかないだろう、というところも数値化というのか、感情のようなものまでを「モノ」としてとらえて分析する「科学」にしてしまうところだと思います。
たとえば、典型的なのがマーケティング。
あんなもん、要は商売のセンス、経験、勘としかいいようのないものなのに、人々の物を買う動機、行動その他、数値化して学問にまで高め、ついにはそれ専門の「マーケティング部」なんてものまでが会社に出来てしまう始末。いつもこういうものは、遅れて次は日本に入ってくるんですね。
さて、ナマケモノなんて、要は本人の性格の問題で「甘い」、の一言につきる。ダメだね、こういう人は結局なにやっても。
と、冷たい目で見られるのが関の山なところが、コーチング理論、モチベーション理論、習慣化理論、なんて風にアメリカは学問にしてしまい、いくつかの解決方法を提示しているんですね。
そこの根本にあるのは、続けられない、のは、「続け方」を間違っているのであって、決して性格だけの問題ではない、としているのがとてもユニークです。
僕はもちろん、この考え方に共感し、そういう本を熱心に読みました。せっかくなので、学んだ具体的な方法をいくつかあげていきたいと思います。
・・・・・・
と、ここで先に結論を言ってしまいますが、まぁ、やはり理屈はあくまで理屈だな、というものですね(笑)
これを知ったから、といって全てが明日から、来月から、万事がうまくいく、というようなものではありません。あくまで自分でやるしかない。
でも、やる気はあるのに、なんか挫折してしまう。自分なりには頑張ってるつもりが、どうしたことか、結局いつも挫折している、頓挫している、うまくいかない。
なぜだ!
と悶々としつつ、何かにトライだけは一応続けている、という方には、やはりいくらかの効果はあると思います。
Leon.Y
今の自分を変えたい!
そう考えている方は多いと思います。
そもそも英会話でもやってみようかな、という方にはそういう考えを持っている方が多いのではないでしょうか?
変えたい!という意志はともかく、僕の講師の経験から思う、実際に変われる人には共通点があったように思います。
それは、とにかく続けてやる人。
1週間に5日でいいんです、それを続けた人。そして、これがポイントなのですが、続ける人は実に淡々とやります。
がんばる!とか、気合だ!
とかではなく、なんというのか、気分の乗らないときものってるときもとにかくやめない。
もちろん、いつも完璧ではありませんが、それを数ヶ月なり半年なり、1年なり続けることで、実際に以前と比べて「変わっている自分」を手に入れている。
成功している人は驚くほどシンプルなことを淡々と続けて結果を出している、なんて聞いたこともあります。
逆に、これは本当に自分も含めてなのですが、変われない人、伸ばせない人は、見ているとあれこれ考えて色んなものに手をだしたり、また、気分にむらがあって、しばらく放っておいてしまい、それで、これじゃいかん!とがんばる!、と、がんばってるつもりが、どうしたことか、気づくとまた放置してしまっている。
このパターンを気づけば半年、1年続けてしまい、結局、何も変わらず・・・
では、この負の連鎖を断ち切るにはどうしたらいいのか。
これはまた明日書くとして、本日は、つまり自分を「変える」Keyに対しての自分の感想です。
本当に数ヶ月後に変わっている人は、気合いもやる気もあまり関係ありません。
淡々とやり「続ける」、これが本当にKeyです。
多少やり方が間違っていても、そういう方が一番現実に自己実現を成し遂げているように感じます。
……………………..
なんて偉そうにほざいてしまいましたが、本当にそうです。まずは僕もこのBlogをせめて週に5日は更新しようと思います(笑)
Have a nice day!
Leon.Y
あけましておめでとうございます!
しばらくブログが更新されていませんでしたが、当教室もリニューアルに向けての準備中でありました。
あらためて色々な英会話教室のことも見させていただいたのですが、大手は馬鹿高い、と私個人も憤慨、さらに、数か月分も一括払いとは何事!
と思っていましたが、詳細に計算してみると全てマンツーマン授業ですし、人件費等を考えるとあれで中々限界にまで下げているんだなぁ、なんてことも思いました。やはり、世の中にボロイ商売なんてないもんなんでしょうね。悪いことをしないならば(笑)
さて、それはさておき、実は私の周りにも意外に多いのが、表題の人たちです。
英語を全く話せない人からすると、ずいぶんペラペラに見えるんだけども、実はネイティブと話すと彼らからはまだまだ英語のヘタな人、で会話力がとどまってしまっている人たち。
もっとネイティブレベルになりたい、そこまで行かなくても、せめて彼らから、ああ、彼女の、彼の英語はイイネ!と余裕で言ってもらえるレベルになりたい!
そう思っている方たちは多いのではないでしょうか?
まず足りないのはボキャブラリー、特にネイティブ独特の言い回し、それにListeningの量もまだまだ足りていません。また、少し高度な文法知識もないよりは、あったほうがいいと思います。
Toeicにすると700点くらいの方というのは、まさにそこにあてはまるのではないでしょうか。
今年は当教室はこの方々にむけた、質の高い、それでいてリーズナブルなクラス、また、Webでも効果的に学べるシステムをぜひ作っていきたい、と考えています。特にアメリカなどに、実はこの需要が多いような気がしますね!
本年も宜しくお願い致します!
Leon