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自然な言い方をもっと学びましょう!

英語の学習というと、

 

机に向かい、単語を暗記し、英文を和訳する。

 

そんな感じで、つまらなかったと思います。

 

かくいう私も、つまらなかった・・・

 

 

更にそれを10年も教えたのに、なんとNYでは

 

「全く英語がしゃべれなかった!!!」

 

 

今にして思えば、なぜ英語の授業なのに日本語でやっていたのか?

 

という話です。

 

なんで英語が全くしゃべれなかったんだろう?

 

 

その1つには、

 

「習った英語が実際には、使われていなかった・・・」

 

ということもあったと思います。

 

 

例えば、僕たちはほとんど「英語の記事」のようなものから、英語を学びました。

 

Reading主体です。

 

すると、実際の会話の場面では

 

Why don’t you sit here?(座ったら?)

 

というのが自然な場面でも、

 

I suggest you that you should….

 

(あ、suggestだから、That節の中は原形か・・・なんてふと頭で思ったり)

 

このように、非常に会話としては不自然な言い方になってしまったりするのです。

 

この形式を「報告言語」なんて言ったりするのですが、

 

とにかく「文章チック」になってしまって

 

「実際には使われていない!」

 

言い方をしてしまいます。

 

 

もっと簡単な例だと

 

「Nice to meet you, my name is Leon Yokoyama」

 

なんて自己紹介も、これは考えたらアメリカ人から聞くことはまずありません。

 

会った時は握手して、

 

「Leon」

 

これでいいのです。

 

 

こういった、日本の机の上で本から学ぶことだけではなく、

 

実際に現地の

 

「文化の中での自然な話し方」

 

 

というと、あれですが、

 

「こういうふうにしゃべるのが普通」

 

そんな言いまわしを学んでいけるといいですよね!

 

敬語が全く無いわけでもありませんしね。

 

 

英会話教室で教えられることはもっとこういうことだと最近は思っています。

 

 

もちろん、一番大事なのは「自習」ですけどね!

 

 

もっと「自然な話し方」にも目を向けてみるのも大切ですよ!

 

 

Leon

最強の相棒 チェックペン

皆さん、

 

チェックペンをご存知でしょうか?

 

知らない方はぜひ、ググってみてください!

 

ちなみに、Googleは動詞になっていて、

 

Google it!

 

で、ググってみて!

 

という意味になります。

 

 

さて、そのチェックペン。

 

僕はもう中学生の頃より愛用しています。

 

覚えたい箇所に緑で線をひいて、上から赤いシートをのせると

 

「それが見えなくなる!」

 

というシロモノ。

 

 

受験やテストは全てこれで乗り切ってきました。

 

とてもシンプルですが、これはハッキリ言って最強の相棒です。

 

その証拠に・・・

 

「何十年たってもペンのデザインが変わってない!!!」

 

変わらなくても売れ続けているのでしょう、笑

 

 

英語の勉強はこうしてみてください。

 

 

A: 英文をチェック(意味を理解します、100%)

 

B: 音読(ShadowingまでできればBetter)

 

 

その

 

A:英文をチェック

 

の段階で、覚えたい単語に緑の線を引くのです。

 

で、音読終わって余力があれば、赤いシートでもって暗記してみます。

 

 

音読してるので、結構

 

「難なく単語が覚えられますよ!」

 

 

ちなみに、単語は

 

「分からないのではなく、使えそうな単語」

 

を暗記するのがコツです。

 

いいですか?

 

「使いそうな単語!」

 

です。

 

 

それでは、Have a nice day!!

 

Leon

英語を「話す!」ための3原則

英語は

 

「初日から使う」

 

ことが大切だ、と言われます。

 

どうやって?

 

という話ですが。ジェスチャーなどを駆使してなんでもいいからとにかく

 

「通じる!」

 

を目標にコミュニケーションをするのです。

 

 

英語を

 

「道具」

 

として使いましょう!

 

 

実は英語にかぎらずそれは有効だと言われています。

 

「理解できるもののInput」

 

が、語学の習得の肝だ、ということは常識になりつつあります。

 

 

「初日から!」

 

これが大切なわけですが、そう思うといかがでしょう・・・

 

皆さん、それに比べたら

 

「もうとっくに話せる」

 

レベルなのではないでしょうか?

 

 

そう、僕達は出来るところよりも「出来ない」ところに焦点が行きがちです。

 

そのせいで、

 

「実力以上に話せない」

 

状況に陥っているのもまた事実です。

 

 

もっと積極的に明るく話すためのコツを3つ。

 

 

1,間違いを「楽しむ!」

 

いいんです、間違えて!間違うことはそれどころか、語学習得の上で役にたちます!

 

2,自信を持つ

 

もうあなたは話せます!とりあえず通じればいいじゃないですか!

 

3,声を大きく!

 

通じていないのは、単純に声が小さいだけ・・・ということもかなりあります。

 

 

この3原則、実は安河内先生のYoutubeビデオを見ていての引用なのですが、

 

「話すときはまさにこの3つを意識してみる」

 

 

そうすると、もっともっと日々のトレーニングがコミュニケーション能力に結びつきますよ!

 

英語は話せると確かに「楽しい!」ものです。

 

もっと、楽しくやってみましょう!

 

 

Leon

英語が伸びないパターン

僕は受験生や学校の補習の生徒を主に見ていました。

 

NYに行く前です。

 

受験の場合は特に、その前に模試もありますから

 

「定期的に成績が上がっていかないと、怒られる!」

 

ものでした。

 

 

そういうのを10年やって、で、今度は社会人に英語を教え始めて4年。

 

「英語を伸ばしたい!」

 

と考えて塾や予備校、スクールに通う方々を結構な数見てきたと思います。

 

その中で、

 

「伸びない」

 

場合は、どんなときか。

 

 

これを思い出してみると、要はたった1つに行き着くと思います。

 

「やってない」

 

これにつきると思うんです。

 

 

ただ、これだとありきたり過ぎますから、もう一つ、今日は書いてみようと思います。

 

それは、

 

「負荷がかかっていない」

 

 

語彙力は「話せるようになる」訓練には実はあまり重要ではありません。

 

とはいえ、最後はやっぱり

 

「語彙力」

 

なのも事実です。

 

英語の学習、といえば「単語の暗記」と連想する方も多いのではないでしょうか。

 

 

その語彙力の増強を持ってしても、

 

「適度に負荷がかかってないと覚えません」

 

 

単語帳を眺めているだけ、では「負荷がかかってない」ので覚えられませんし、

 

英語みて日本語をいう、これも「負荷が軽い」ので、やっぱり効率は悪い。

 

 

「日本語 → 英語」

 

これが正解ですし、もっと「負荷をかけるならば」

 

「英文だけみて、覚えたい単語を赤シートやチェックペンなどで隠す」

 

方が、内容を覚えたり前後で類推するなど

 

「頭に負荷がよりかかります」

 

 

更に、それを

 

「今日やったら、昨日の、一昨日の、その前日のも繰り返す

 

これは、面倒くさいですし、相当な心理的な負担でもあります。

 

 

でも、

 

その負荷こそが、英語力を絶対に伸ばす!

 

ことは間違いないのです。

 

 

ほとんど分からないものを、ただ聞き流すだけ

 

映画をつけてるだけ

 

ましてや、英語を日本語字幕でみてるだけ・・・

(これで英語が伸びるなら淀川長治などは英語の達人なはず)

 

 

つまるところ、こういうことなんです。

 

負荷のかかっていない筋トレをしているのと同じで、あまり伸びません。

 

とはいえ!

 

 

Better than nothing!(なにもしないよりは良し!)

 

 

 

まずは

 

 

「Zero撲滅」(英語に一切ふれなかった、そんな日)

 

が大切ですから、ここから始めても全然OKです。

 

でも、これをずっと続けても想像以上に伸びませんから、

 

どこかで「負荷をかける」練習も意識したほうがいいでしょう!

 

 

Leon

頭の中から日本語を失くす

英語の練習は

 

 

1,音読(精読)

 

2,沢山 観る>聞く>読む

 

3,英会話の実践

 

 

この3つを基本にすることだといつも教えています。

 

もちろん、最終的には4技能全て大事ですし、語彙力も必要です。

 

でも、あれもこれもやるよりも

 

「まずは音読に集中!」

 

してもらうようにしています。

 

これが

 

「明らかに効く」

 

からです。

 

 

さて、その内の

 

「3、英会話の実践」

 

について、今日は大切なことをお話しようと思います。

 

 

よく目にするのが、

 

「え~っと、なんだっけ、あ、アイ、行ったんだから、Go・・・」

 

と話している姿。

 

ものすごく良く分かります。

 

やはり、日本語で考えて必死に英語に変換しているのだと思うのですが・・・

 

 

「それは死ぬほど、疲れます!」

 

 

聞く + 空気読む + 話す

 

 

これらを会話の時はしているのですが、そこにさらに

 

「日本語 → 英語に変換」

 

が加わると、ただでさえ英語と日本語は語順が全然違うのです。

 

非常に労力がいります。

 

 

その上、とても大事な前提が2つの言語は違います。

 

 

「日本語 → 思いつくままに単語を並べてOK」

 

「英語 → 思いつくことを SV の語順で並べないといけない」

 

 

つまり、日本語を頭に浮かべつつ英語をしゃべる

 

というのは、

 

「ものすごい頭のCPUを使う」

 

のです。

 

 

色んなものがフリーズして、話なんかできなくなりますし

 

「流暢に」

 

話すことはほぼ不可能です。

 

 

会話に「流暢さ」はものすごく大事。

 

 

でも、そんなこと言われても、英語だけで話すなんて無理・・・

 

というのも分かります。

 

ですから、

 

「まずは日本語のひとりごとから辞めてみる」

 

のです。

 

皆さんが英語を「話す」ときは。

 

 

えーっと、なんだっけ、あ、これはこうだっけ、うーん、わからない!

 

 

これらを、思い切ってなくします。

 

そして、頭の中からも

 

「日本語を消す努力をする!」

 

これが結構大切なのです。

 

 

Toeicの問題を解いているときもそうです。

 

頭から日本語を追い出す努力をしてみてください。

 

 

I don’t think so.

 

Oh I can’t understand!

 

It’s difficult.

 

It might be wrong.

 

I think “C”

 

 

こんな感じで、頭の中の言葉も英語にしてしまうのです。

 

意外といい練習になりますよ!

 

 

そうそう、完璧なんか目指さないことです。

 

なぜなら・・・

 

英語は

 

「やっていくうちに自然と間違いは減る」

 

からです。

 

 

Leon

ゼロを失くすには携帯を駆使!

英語を続ける方法

 

それは、とにかく

 

「続ける」

 

ことにフォーカスすべきです。

 

ですので、著書にも書かせていただきましたが、

 

「いきなり1日3時間勉強するぞ!」

 

なんて壮大すぎる目標は立てないことです。

 

 

教室に通いたてなどで、とても高揚していると

 

「1日3時間くらい出来そう!」

 

そんな気もしてくるものですが、英語はダイエットと一緒

 

「長期戦」

 

です。

 

 

その際に重要なのが、実は1日沢山やることよりも

 

「ゼロを失くす!」

 

ことです。

 

英語に一切ふれなかった・・・

 

こんな日をなんとかゼロにするのが

 

「継続するコツ」

 

で、それが

 

「英語力の向上」

 

に必ずつながってきます。

 

 

そのためのとてもいいツールが

 

「携帯電話」

 

です。

 

 

Hulu

 

Tune in Radio

 

BBC Learning English

 

Youtube

 

Dropbox(Shadowing用音源を貯めておく)

 

 

これらがオススメです。

 

分からなくてもいいんです。

 

教室にかよっている方でしたら、基本的に

 

「宿題・復習」

 

を中心に頑張ってみてください。

 

 

でも、どうしてもヤル気がゼロになってしまうときってありますよね?

 

僕の場合は間違いなく二日酔いのときです。

 

そんなとき、倒れながられもできるもの

 

それこそ、携帯に入った上記アプリ。

 

 

最悪、Hip HopをYoutubeで聞いた!

 

これだっていいじゃないですか!

 

「ゼロではない」

 

 

これをやり続けていると、不思議とちゃんとできるようになってくるものです。

 

上記アプリ、本当におすすめします!

 

 

Leon

英語が話せることの利点

何を隠そう・・・

 

私校長は結構人見知りです。

 

恥ずかしがり屋で、知らない人に話しかけるのがすごく苦手です(シラフだと)。

 

だから、分かるんです。

 

 

「もっと明るく、恥を捨てて、間違いなんか恐れないことだよ!」

 

 

なんて言われたって、

 

そんなこと出来るかい!

 

 

それに、実は英語でのリアクションも不得意でした。

 

Wow!!!

 

って、ワーオじゃねーよ、埼玉生まれのくせに・・・

 

と、別に誰も気にしてないのはわかるのですが、自分でつっこみが入ってました・・・

 

 

 

じゃぁ、一人でひきこもっていたいのか?

 

友達も作らず、どっちかというと家で編み物でもやっていたいのか?

 

って、編み物をバカにしてるわけじゃないのですが、そうなのか?

 

 

というと、実は、

 

世界を旅してみたい!

 

色んな国の人と友達になってみたい!

 

 

 

そういう気持ちも同時に強かったのです。

 

多分、仕事上もあれど、英語を学びたい!

 

という方の根のところにはそういう気持ちがあるのではないでしょうか?

 

 

今朝、セブンイレブンで、コーヒーを買おうとしたとき、

 

「どうぞ!」

 

と、空いたレジの店員さんが、外国人に呼びかけたのですが、

 

本人は、注意されてると思ったらしく、Sorryと言っていました。

 

 

 

ここで、会計出来るよ!次はあなたの番だよ!

 

 

と、言ってあげたあと、コーヒーをドリップしながら、少し話をしました。

 

オーストラリアから来ているらしく、上野に宿をとっているとか。

 

 

どうでもいい一コマですが、なんか改めて

 

「英語を勉強して良かったな」

 

と、いう気分になりました。

 

 

そう、僕達日本人にとって、大昔から

 

「外国人と話すのは楽しみ!」

 

なのです。そんな文献もみたことがあります。

 

 

今日お伝えしたいのは、

 

「英語話せると結構、楽しいぞ!」

 

ということです。

 

 

 

Where are you from?

 

 

どこから来たの?

 

 

これが、話しかけやすい表現だな、とも今日あらためて思いました。

 

皆さんも、ぜひ、やってみてください!

 

 

Leon

 

 

音読がなかなかできない・・・そんな時は

英語はとにかく

 

「音読」

 

僕はそう思っています。

 

決して楽しい練習じゃないかもしれませんが、

 

じゃぁ、そもそも楽しい練習ってなんでしょうか?

 

 

外国人と話すこと?

 

映画を観ること?

 

文法を学ぶ・・・これが好きな人はあまりいませんね。

 

 

でも、僕は文法を学ぶのは結構好きで楽しいです。

 

というのも、

 

「今は出来るようになったから」

 

 

 

昔出来なかったのは当たり前ですが、今はさすがに出来ます。

 

そうすると、色んな人の意見などを聞いたりするのが楽しいんです。

 

あ、そんな意見もあったか。

 

または、

 

それは、ちょっと奇をてらいすぎなのでは・・・

 

などなど。

 

この前英語のセミナーにも出ましたが、こんな教え方があったか!

 

と、あっという間の三時間でした。

 

 

話を戻しますが、ですから、

 

「出来なかったことができるようになる」

 

そうなってから「楽しさ」は発見するものでしょうし、幸せも感じるものです。

 

 

で、音読。

 

 

どちらかというと音読の苦手な生徒さんの話です。

 

ひょっとするとこの方には、この方法は向いていないのではないか・・・

 

ちょっとそんな気持ちもよぎりましたが、信じてやってもらいました。

 

すると、どうか。

 

 

最近、目の前でその上達ぶりを目にすることが出来ました。

 

コツは

 

「スピードを落として再生できるアプリ」

 

これだったようです。

 

そんなアプリあるんですか!?

 

 

と、聞くと普通にWindows Media Playerにその機能がついていたようです。

 

上のBarのPlayもしくは再生をクリックすると、そこに「スピード」という表記が出てきます。

 

ここで調節できたようです。

 

 

難しいものは

 

「タスクを下げる」

 

これはSLAでもよく言われる学習のコツです。

 

とはいえ、そのような小手先のテクニックもですが、

 

 

「信じてやり続ける、やる工夫をする」

 

 

これが、その生徒さんが一歩先へ進んだブレイクスルーのポイントだったように思います。

 

 

元の基礎はすごくある方ですから、どこかで飛躍的にToeicは伸びるでしょう。

 

本人もでしょうが、ヘタしたらそれ以上に、教えている方もこういうとき幸せを感じるものです。

 

 

Leon

ちょっとした発音のコツ「i」

ネイティブっぽく話すコツとして

 

i

 

を実は「エ」っぽく発音すればいい

 

とよく聞きます。

 

 

昨日改めて、パン屋さんの仕事でカリフォルニアからの方と話していてそれを思いました。

 

ある方は日本語もしゃべれるのですが、とはいえ、アメリカ人の話す日本語です。

 

で、日本語を話しているときに、「アメリカ」のことを明らかに

 

「アメレカ」

 

と発音していました。

 

 

 

「Tennis」

 

アメリカ人が発音しているところもよく聞いてみてください。

 

絶対に

 

「テネス」

 

って、言ってるから!

 

口をあまりあけないで言うのがコツです。

 

 

 

(セミナー情報)

 

2/20(土) 16:00-17:30
「発音に特化!結構マニアックなとこまでいきます!イベント」
参加費 2000円

 

※自分で準備していて、結構面白くなると手応えを感じています!

 

発音は思ったよりも大事ですし、これができると

 

「8割増しに英語がうまく見えます!」

 

Leon

シンプルな英会話学習法とは?

英語の4技能

 

Speaking 

 

Writing

 

Reading

 

Listening

 

 

これらは相関しているので、まんべんなくやれ

 

そう言われます。

 

 

僕もなんだかんだそう思いますが、いつも教室で言っているのは

 

 

A: 英文をCheckする(理解する)

 

B: ひたすら音読(もちろん、音声と共に)

 

 

シンプルにこれだけを繰り返していれば、ものすごく伸びます。

 

どれくらいのびるか?

 

 

半年でToeic400点もいかなかったのが770点になります。

 

更にもう3ヶ月で860も狙えるところまで来ています(3月のテストが楽しみです!)

 

僕が個別で集中的に見ている生徒Wさんですが、この効果がすごいと実感しています。

 

 

そして、僕だって、日々の練習は

 

「これのみ」

 

と言って、差支えありません。

 

アメリカいたころも、全くしゃべれなかったのがコレでなんとかなりました。

 

 

A: 英文をCheck

B: 音読を繰り返す

 

 

繰り返す、というのがポイントですが、とにかくコレだけです。

 

これをすると、外国人と話すときもスムーズに出てきますし、語彙も自然と覚えます。

 

 

同時通訳を目指すかたも、もちろん僕の敬愛する安河内哲也先生も、

 

「音読」

 

を強く勧める方は沢山いらっしゃいます。

 

 

地味な練習ですが、なんだかんだコレですよ!

 

本当にコレがシンプルだけども

 

「効きます!」

 

 

Leon