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自習ができない!を解消するオンライン自習室

~スタートするハードルを極限まで下げました~
自習ができない!を解消するオンライン自習室

こんなお悩みありませんか?

「英語勉強しないといけないのに、机に向かわない自分に腹が立つ!」
「試験に向かって頑張りたい気持ちはあるのに、なんだかやる気が出ない。」

 

英語は長期プロジェクト。
毎日コツコツやらないと、残念ながら英語力は伸びません。

しかし、実はそれが難しい。
英語に挫折する理由の98%はまさにこれが理由です!

「わかっちゃいるけど、机に向かえない!」

このようなお悩みを解消するのが、「Leonのオンライン自習室」です。

 

オンライン自習室とは?

オンライン自習室とは、参加者が勉強している姿をWEBカメラでお互いに映しあい、お互いが勉強している姿に刺激を受け、勉強に取り組むことができる仕組みです。見られているとう緊張感により、より集中して勉強に取り組むことができます。

 

Leonのオンライン自習室の特徴

1.時間になったらスタートするという仕組み

Leonのオンライン自習室は、以下の時間にオープンします。

平日 朝7時ー9時 夜7時ー9時

開始時間、終了時間が決まっているため、自然と、この時間内に集中して勉強するよう意識が向かいます。

 

2.勉強に着手するハードルを徹底的に低くしています。

勉強をスタートするハードルを極限まで下げるため、
「とりあえず自習室に来るだけで良い」というスタンスで運営しています。

あなたが机に向かうために超えるハードルは「リンクURLをクリックするだけ」です。

 

3.Mindfulness瞑想でリフレッシュしてからスタート

アメリカの一流企業ではいまや当たり前
やる気HP(Will power)を回復させる
「Mindfulness瞑想」を各時間の最初の10分間一緒に行います(参加自由)。

「やりたくないなぁ・・・」
という気持ちをリフレッシュさせるには最高のアクティビティーです。

 

4.チューターが同席します。

英語の勉強をしていてわからないことが出てきたら、チューターに質問していただけます。

もちろん、チューターはパン屋の英会話教室Leonの先生です。
私たちは、「英語の学習方法」をお教えすることに一番力を注いできました。
学習プランや何をやったら良いか?などのご相談も、いつでもしてください。

 

5.交流会の開催

1~2ヶ月に一度のペースで交流会を行います。
同じ志、悩みを持ったみんなで楽しく集うことで、
より連帯感が生まれて、自習のハードルがさらに下がります。

英会話学習に成功した人で「苦しんでいる」人はまず見たことがありません。
皆さん、楽しく充実感を感じながら、英会話を伸ばしているのです。

スタートするハードルを日々下げて
あとは、仲間と楽しく続けることこそ、
英会話学習成功の秘訣です!

 


なぜ私たちがこのサービス
「自習ができない!を解消するオンライン自習室」
を始めたのか?

それは、このような相談をよくいただくからです。

「英語勉強しないといけないのに、机に向かわない自分に腹が立ちます。」
「TOEICに向かって頑張りたい気持ちはあるのに、なんだかやる気が出ません。」

 

このような悩みを解決するための1つの方法は、
マンツーマンで勉強をサポートすること。

しかし、マンツーマン指導をするためには、ある程度のお金をいただかないとできません。

 

もっと手軽に英語の自習を続けてもらう方法はないだろうか・・・。
スタッフ一同、悩みに悩んで考えたのが、このサービス

~スタートするハードルを極限まで下げました~
自習ができない!を解消するオンライン自習室

なのです。

 

 

スタートするハードルを極限まで下げた意味とは?

突然ですが、RPGゲームはお好きでしょうか?

ドラゴンクエストなど、大体のゲームにHP(ヒットポイント)というのがありますよね?
攻撃を受けてこれがゼロになると、主人公は動かなくなってしまいます。

 

あなたが、机にむかえない理由はこれにとても似ています。

 

やる気HP(ヒットポイント)

人は、一日で6~7万回もの決断をしていると言われています。

右を向く、下を見るなどの無意識の決断から、
仕事の優先順位を決めるという意識的な決断まで、
毎日大量の決断をしているのです。

しかし、人間の決断に費やせる精神力には限界があります。

この決断に費やせる精神力のことを「やる気HP(ヒットポイント)」と名付けました。

 

小さな決断で消費される「やる気HP」は少ないですが、
大きな決断をするときは、たくさんの「やる気HP」を消費します。

 

だから仕事のできる人ほど、日々の「決めること」を極力減らしています。

アップルのスティーブ・ジョブズ氏は生前、いつも同じ黒のタートルネックにジーンズでしたね。
この理由をご存知ですか?
それは、「決断の回数を減らすため」だそうです。

スティーブ・ジョブズ氏は、毎日「何を着るか」を決めないことで、
「やる気HP」を節約していたということです。

 

英語の勉強の話に戻りますが、
「よし!やろう!」と決めて、本当に机にむかうのは、
かなり大きな決断ですね。

「よし!やろう!」と、決める時点で
「やる気HP」はかなり減ってしまうのです。

「よし!やろう!」と決めて、勉強を始めるためには、
あなたの中の「やる気HP」がたくさん残っている必要があります。

 

やる気HPとストレスの関係

またストレスも「やる気HP」を消耗させてしまいます。
現代社会はストレス社会です。

日々の生活だけでもストレスがたまり、やる気HPが下がっている上に
「やると決めたことができない」というストレス。

これもまたものすごく「やる気HP」を奪うのです。

 

 

できないのはしょうがない

やると決めたのにできない自分に腹が立ったり
気分が悪くなったりした経験はありませんか?

英語の学習ができないのは、あなたが悪いのではなく、実は、
机に向かうだけの「やる気HP」が残っていない状態だからなのです。

 

なので、自分を律しようとすればするほど、ドツボにハマってしまいます。

「できないものはしょうがない。」

まずはそう割り切ることが大切です。

 

自分で決断すること自体が「やる気HP」をかなり必要とします。
やるぞ!!!!と、気合いを入れることすら、そもそも間違いなのです。

 

 

やる気HPを節約するために、「ハードルを下げる」

でも、それでもやりたい!
英語をしゃべれるようになる夢を諦めたくない。

そういう場合はどうしたら良いのでしょうか?

 

ポイントは「ハードルを下げること」です。

 

「いったん始めると思ったよりずっと簡単にできるなあ」
という経験はないでしょうか?

 

・寝ないといけないのになぁ、
と思いつつ、本を読み始めたら徹夜してしまった。

・海外ドラマを夜の12時に見始めたが最後、
翌日の午後4時までぶっ通しで見てしまった(校長実話)。

・ギターの練習をちょっと始めたら
あっという間に2、3時間経っていた。

 

凄まじい集中力ですよね?
これがナマケモノのすることでしょうか?

やらなきゃいけないと思ってるのにやれない・・・
と、悶々としていた自分がまるで嘘のような継続力です。

 

 

継続の一番高いハードルは、「始めること」

そう、実は「継続」の一番高いハードルが
「始めること」なのです。

逆を言えば、一度始めたら苦じゃなくなるのです。

 

それならば、自分の努力で(努力はやる気HPを大量に消耗します)机に向かうのではなく
机に向かうハードル自体をものすごく下げたらどうでしょうか?

低いハードル
特に気合いも努力もいらず
気楽にいつの間にかできていた。

 

そういう状態にするには、

「まずはスタートするハードルをものすごく下げること」

がポイントなのです。

 

これにより、悩んでいたことが嘘のように、机に向かえるようになれます。

 

自習ができない!を解消するオンライン自習室は、
あなたのスタートするハードルをめちゃくちゃ下げます。

あなたが机に向かうために超えるハードルは
「リンクURLをクリックするだけ」です。
クリック
「自習ができない!を解消するオンライン自習室のURL」を
クリックするだけで、そこには同じ悩みを抱えた仲間がいます。

 

私たち講師は、オンライン自習室にいらっしゃった皆さまを、
自習室の中で褒めたたえます!

褒められるから、やる気になる。
ハードルを下げた、楽しい気分でスタート。

そこからどれくらい自習するか?は、皆さんの自由です。

 

 

こんなあなたに最適

 

・やると決めたことをやれない人

・やる気はあるはずなのに、やれない人

・やれない自分に腹が立ち、落ち込んでいる人

・時間を守れない人

・人の力が必要な人

 

 

入会案内

入会特典(期間限定)

ご入会者には期間限定、カウンセリングの上、明日から自習すべき教材をプレゼント!

 

~スタートするハードルを極限まで下げました~
自習ができない!を解消するオンライン自習室

は、その名の通り、ハードルを低くスタートすることを支援するサービスです。

 

しかし、スタートするのに意外と戸惑って時間が過ぎ去ってしまうのが
「やるべき教材を手に入れること」

 

このサービスは、ハードル低くスタートするのがコンセプトです。

したがいまして、オンラインでのカウンセリングのあと
明日からでも自習すべき教材をセレクトし、あなたにプレゼントします。
教材は、お手元に郵送いたいます!

 

教材のプレゼントは、期間限定のサービスですので、お早めにお申し込みください。

 

サービス概要

~スタートするハードルを極限まで下げました~
自習ができない!を解消するオンライン自習室

 

使用アプリ:無料のオンラインテレビ会議ツール「ZOOM」

日時:平日 朝7時~9時 夜7時~9時

*Mindfulness瞑想 朝7時、朝8時、夜7時、夜8時(約10分、参加自由)

ご利用方法:URLをクリックしていただき、自習中は音声をオフにお願い致します。ご質問のあるときはチャットウィンドウにて担当チューターにお声がけください。日本語でお教えいたします。

学習法などのご相談はメールにていつでも承っております。

 

費用:月額 9,800円(税別)

 

お申込みの流れ

1.ご相談お申込み
こちらからご相談のお申し込みをしてください(無料)
ご相談お申込みフォーム
2.無料カウンセリング
無料のオンラインテレビ会議ツールzoom、もしくはスカイプで無料カウンセリングをいたします。
無料カウンセリングでは、今のレベル、これからの英会話上の目標、お悩みをよく聞いた上で、あなたにぴったりの勉強方法と、教材についてその場でアドバイスいたします。(30分~60分ほど)

3.お申込み
カウンセリングを受けて、「やってみたい!」と思いましたらご入会ください。

4.教材のプレゼント(期間限定)
お勧めの教材をご郵送いたします。

5.自習室に参加
自習室URLをお送りしますので、時間になりましたらオンライン自習室に入室してください。

【学習法 02】英語におけるトレーニングとは「音読」

【学習法 02】英語におけるトレーニングとは「音読」

 

【学習法01】にて、

「英会話」を本気で上達させたかったら、

本気で数ヶ月後に外国人と英語でコミュニケーションをとる能力を伸ばしたかったら

 

外国人と英語で話す機会を増やすことではなく

「自習」が非常に大切

という話をしました。

 

そして、その「自習」は

あ、そうなんだ!

という「気づき」を与えられるものではなく

 

「トレーニング」であるべきだ

 

そういう話をしましたが、

 

さて、英語における

「トレーニング」とは一体なんなのでしょうか?

 

英語は主要五教科(英国数理社)の一つでしたが、

実は技術科目に近いものです。

体育や音楽、美術、技術などです。

 

それらに共通しているのは、本を読んでいるだけでは上手くならないことです。

大切なのは「練習(トレーニング)」です。

 

英語における「トレーニング」とは何でしょうか?

色々ありますが、効果のあるものとして確信できるものは

 

「音読」

 

です。

 

英語をやろう!

そう思うと、色々とやることがありますよね?

発音、文法、単語の暗記、さらにはリーディング、リスニング、ライティング、スピーキング

本屋さんに行けば、イギリス英語にアメリカ英語の違い、日常で使う語彙、はたまたテストだって沢山あります。

 

こうなるとすごく迷うのはわかるのですが・・・

 

何事も、技術を磨く系は「コア」となるものがあります。

それさえ、地道にやっていれば伸ばせる

そういう「コア」のトレーニングがあるのです。

 

英語におけるその「コア」なトレーニングは

間違いなく

 

「音読」

 

です。

 

本日は

 

「音読」

 

練習を自習の中心にすべきなのだ。

ということを、是非、ご記憶にとどめておいてください。

 

パン屋の英会話教室Leon 校長 横山礼恩

【学習法01】本当に英会話を伸ばしたかったら理解するべきこと

【学習法01】本当に英会話を伸ばしたかったら理解するべきこと

パン屋の英会話教室Leonを秋葉原に開校して、今年(2020年)で丸7年になります。

以前は私、校長横山礼恩は塾講師などを10年やっており、子供にメインに教えていました。

そこからニューヨークに留学し、

 

「全く英語がしゃべれない」

ことに大きな衝撃をうけ(TOEICは900点近くあったのにです)

本場で通用する英会話をもう一度学びなおし

今度は大人相手に「本場でも通じる英会話力」をお教えするため

子供相手のスクールにもどることはせずに、独立しました。

 

それから7年たちましたが、本当に多くの方が英会話力

もっと正確にいうならば、

「本当に外国人相手に通用する英会話力」

の習得が喫急の課題になっていることを強く感じています。

 

そのため、英会話スクール、英会話の本、動画などなどが乱立し

「どうやったら英語が本当にしゃべれるようになるのか?」

真剣に悩んでしまっている大人も多くみかけます。

 

今日は、「どうやったら本当に英会話がしゃべれるようになるんだ?」

と悩んでいる方に、一番最初に理解しないといけないことをお教えします。

 

英会話は相手のあることです。

子供のように、あまりわからなくても、とにかく外国人と沢山英会話をする!

そうしていれば、そのうちしゃべれるようになるだろう。

と、考えるのもわかるのですが

 

「それは大人になってからは間違い」です。

もう何十年も海外に住んでいる日本人も、英語が全然できない人はたくさんいます。

 

英語の環境に自分を浸せば、勝手に英語がしゃべれるようになる、というのは幻想なのです。

 

本日はですから、是非、ここだけおさえてください。

至極当たり前の話なのですが、ここが抜け落ちてしまっている方が非常に多いです。

 

「自習」

 

これにつきます。

これしかないんです、本当に数か月後、あなたが外国人相手に英語でコミュニケーションをとれるようになる方法は。

 

そして、その「自習」は「トレーニング」でないといけません。

 

多くのYoutube動画は「あ、そうだったんだ!」という気付きを与えるものです。

これをみて「勉強になった」という方は多いですが、

それを続けても、数か月後、外国人とぺらぺら英語をしゃべっている、というわけにはいきません。

 

「勉強になった!」と思って終わりだと永遠に英語はうまくならないのです。

予備校のクラスに出席して講義を聞いているだけでは成績は伸びません。

 

そのあとで「自習」をしないといけません。

しっかりと自分のものにするために、「トレーニング」をしないといけないのです。

 

今日、是非皆様に覚えていただきたいことは

もしもあなたが、英語をしゃべれるようになることに真剣であればあるほど

 

大切なのは

「自習」

 

そして、その「自習」は座って講義を聴くだけじゃなくて

「トレーニング」

であるべきです。

 

これなしに、本当に英会話が上達することはありませんので、是非意識してみてください。

 

パン屋の英会話教室Leon 校長 横山礼恩

 

どうして翻訳者の英語が下手にきこえるのか?

こんにちは。

 

中々いいづらいことですが、

英語を仕事にしているプロの英会話が下手に聞こえることって多いです。

翻訳者であったり、学者でめちゃくちゃ英語の本参考文献にあげてたり

海外の情報分析を英語でし、また、海外のシンポジウムなんかにも行っている

これこそ本当に言いづらいですけど、英語の先生ですら、微妙なパターンも多々。

僕が毎日英会話の練習をするのも、英語が完璧では全然ないからです。

 

 

日本を飛び出して活躍する外資系、社長、エグゼクティブ

海外からイケてる写真をバンバンあっぷするインフルエンサー

 

 

彼らは、どんだけ英語ぺらぺらなんだろう!

と、思うじゃないですか?

 

ところが!

 

実際は、かなりカタコトに聞こえることが多いのです。

 

どうしてなのか?

 

私個人の意見ですけど、

「ちゃんとコピーしていないから」

 

語彙が足らないからカタコトに聞こえるわけじゃないと思うんです。

もちろん、語彙を増やしたり、ネイティブらしい構文で話すのも大事ですが

 

本当にそこなのか?と。

 

実は1500語くらいらしいです、日常会話の語彙って。

そして、多くの方はそのハードルを越えるのに、そんなにすさまじい努力はいらないと思います。

すでにそれくらいの語彙はある方も多いのです。

 

つまり、もっと語彙力を伸ばして、テストの点数をあげることが

「英語うまくなるコツ」

ではないのです。

 

むしろ、今ある基礎的な語彙を、中学レベルの基礎的な英文を

「しっかりとちゃんと言えるようにすること」

こそが、皆さんのすべきことだと考えます。

 

語彙がないからカタコトなのではなく、

簡単な語彙を、ちゃんとコピーできてないからカタコトに聞こえるんです。

 

・基礎の語彙をイメージでちゃんとつかむ

・基礎の文法でその英単語をすぐに並べられる

・英語の発音をコピーできている

・英語のリズムをちゃんとコピーできている

 

こうやってしゃべっていたら

たとえ語彙が中学レベルだろうと相当英語がうまく聞こえます。

 

うまい英語をしゃべってないから、この人カタコトだな、と思われるのではないのです。

「基礎的なことが、ちゃんとできていないから、英語がカタコトに聞こえてしまうのです」

 

これらを解決するのは間違いなく「音読」練習です。

 

本日はLeonがお送りしました。

今やっていることに疑いをいだくのは時間がもったいない

こんにちは!

先月の初め頃、

 

今日は徹底的に

「いろいろなことを考えよう」

と決めました。

 

そうして、朝から晩まで「考え抜いて」

気が付いたことは

「考えるのって、時間の無駄」

ということ。

 

とかく

「しっかりと完璧なプランを考え抜いて、作り上げてから」

あとは、それを淡々とこなしていこう。

 

いや、もちろん、そうできたら最高なんです。

そして、そのMindsetでこなしていける人もいます。

そういう方は多くが結果を出しています。

 

ところが、私が言いたいのが

「そういう方は、本当に作業中は何も考えていない」

ということです。

 

淡々とこなすと言いましたが、これがポイントです。

「淡々と」

 

逆に、とてもイケテナイのが

「これは本当にイケてるんだろうか?」

「これって効果あるのか?」

 

そういう心理状態で、英語練習をすることです。

 

英語上手くなった人から、不思議とそういう話を聞くことがありません。

「これって、意味あるのかなぁ・・・?(自分のやっている練習に対して)」

 

やってみて、あんま意味なかったかもしれん。

と、気がつく時はありますが(ある程度やった後で)、後悔というよりも、確信なので

気分良くもっと自分にあった練習をすることができます。

 

ですから、

「これって意味あんのかなぁ」

と考えながらやっている時は是非このことを思い出してください。

 

そう考えること自体、あまり意味がない。

 

本日はLeonがお送りしました。

 

 

日本語が頭の中にあると、いまいち英語が話せない

英語をスムーズに話せない。

そんな悩みは多いですよね。

 

実は、上級者でもその悩みを持っている人がいます。

 

そもそも、あの人の英語うまいよね!

と、英語で言う時、うまいよね、は

「fluently」

で表されることが多いです。

 

意味は「流暢」

 

そう、スムーズに話せれば、実は単語なんかあまり知らなくても

文法間違いやなんかが多少あっても

 

「英語話せる人」

に分類されます。

 

それくらいスムーズさは大切で

そのためには、スムーズに話すための

「頭の英語変換スピード」

を上げないといけないのですが・・・

(そのソリューションは音読!)

 

もう一つ、メンタル面でのヒントをお伝えすると

「日本語を頭から一切無くす」

 

バイリンガルは長生きし、ボケても進行は遅いようです。

それだけ、普段から脳に負荷がかかっているのでしょう。

 

これが曲者で、

「頭に英語日本語が両方あると、すごく脳に負荷がかかる」

わけです。

 

重いパソコンと同じ状態になってしまうわけですね。

そうなると、ストレスはたまるし、全然スムーズに話せません。

 

ふと日本語が頭に浮かび

「えっと、英語でなんて言うんだ?」

 

と言う状態が、多ければ多いほど、実際に話している英語はカタコトになりがちです。

 

音読練習を日々しっかりとこなす。

その上で、実際に話すときは

 

「日本語を一切頭から無くすようにする」

 

これはどのレベルの方にも、当てはまる英語攻略法です。

 

実際、自分も頭に「あれ?●●って英語でなんて言うんだ?」が多いと、全然話せません。

多分、日本語学習者にせよ、飲むといつもよりスムーズに話せるのは、母国語がすっ飛ぶからではないかと思っています。

証拠はありません!が。

 

本日はLeonがお送りしました!

 

・・・

 

【医療従事者専門】医学論文はなんとなく読めるけど「話せない」を解決するコース

http://www.leonyokoyama.com/fcblog/2020/04/20/

自粛中の英語練習。でかい目標を立てると意外と1分もしない。

さて、本日のお題ですが

「自粛中の英語練習。でかい目標を立てると意外と1分もしない」

 

せっかく時間は腐るほどあるんだ!

と、人は壮大な計画を立ててしまいがちです。

みんなじゃないんでしょうが、僕などその典型です。

 

ところが!

 

これで本当に一日、今までやらなかったのに急に3時間も5時間も

ましてや、8時間やり通すなんて人に経験上ほぼ会ったことがありません。

侮ってはいけないのは、意外と時間があればあるほど人は怠惰になっていくというものです。

 

共感していただける方も多いのではないでしょうか?

さらに、大人は学生の頃ほど我慢がききません。youtube動画ですら、面倒臭くて最後まで見られないなんて事ありませんか?

 

なので、1日3時間やるぞ!

なんて目標を立ててしまうと、想像以上の苦行で挫折しやすいのです。

 

現場に立つ先生ほど、このことを著書などで書いています。

 

コツは、ちょっとずつ増やしていくことです。

 

最初は15分。

次は、20分。

次は30分。

 

これくらいで十分だと思いますし、もしももっとやるなら60分。

 

短い時間のノルマにしておいて、

もっとやりたいな!やれるかも?やろうかな?

と、

 

自主的に!

 

暇なんでもっとやる、という風なスタイルにすると、確実に成功しやすいですよ!

 

壮大な計画を立てると、よほど意志の強い人でない限り

「基本的に、終わってみたら学習時間ゼロ」

となるのが、普通です!

本日はLeonがお送りしました。

音読練習は「音声理解」と「意味理解」に分けて集中する。

こんにちは!

音読練習は、実に日本人の英語学習に効きます。

 

実は、古文の勉強でも効いた覚えがあります。

言葉の意味だけではなく、文法的にも理解した後

今度は、最初から音読するのです。

 

これは今思えば

「意味理解」をより、深く

そして「流暢」にするための練習です。

 

自分のスピードとはいえ、音読するスピードで

理解した英文の「意味を定着」させるわけです。

 

さて、我々は意味理解だけでは、英会話には不十分です。

実際に英語で会話するときは、リスニング力が本当に重要だからです。

 

リスニングがなぜ苦手なのか?

といえば、英文を読んで理解する「文字言語」と

音声を聞いて理解する「音声言語」が一致していないからです。

 

ある程度テストの点数は取れるのだけど

ネイティブが数人集まると、もう何言っているのか全くわからない

 

しかも、何を言っていたか、あとで文字で書いてくれると

「え?そんな簡単なこと言ってたの」

と、驚く。

 

これはまさに、「音声言語」と「文字言語」が一致していない典型です。

 

じゃぁ、どうしたら音声言語と文字言語を一致させることができるのか?

音声を短く区切って、何度も再生し、それを紙に書き取ってみる

ディクテーションの練習がすごくおすすめです。

 

これを繰り返すことで、どの辺りの「音声言語」が弱いのかわかりますし

次第に、クリアにネイティブの音声も聞こえるようになってきます。

 

もちろん、読んでも難しいものは、聞いてもわかりません。

でも、すでに理解しているのに「聞こえない」だけで、わからないものも

めちゃくちゃあります。

 

ここは、ディクテーションの練習でぜひ、解決していってみてください。

 

本日は、Leonがお送りしました!

最近の校長の個人的英語学習状況

【最近の個人的英語学習状況】
 
1月から
 
「継続に自力を頼らない事」
 
「人を巻き込む事」
 
「自助努力ではなく、環境を変える事」
 
この3つを掲げ、生徒さんたちと英会話学習を報告し合うLineグループを作りました。
 
実を言うと、嘘じゃないんです。
 
僕は毎日英語を学習しています。
 
ところが、だんだんグループに投稿することが減ってしまい、メンバーの学習報告にスタンプを送るだけになっています。
 
でもですね、私は英語に関しては嘘は言いません。
 
だとしても、これは非常にやって良かったと思っています。
 
というのも、どこかでそういう人たちと片足だけでも突っ込んでいると、
 
「やっぱり継続しやすい」
 
のです。
 
気が向いて、ちょこっと書く時もあれば、他人の報告も毎日見るわけですから、いい意味での刺激があります。
 
「自助努力ではなく、環境を変える」
 
これは間違いじゃなかった、と確信しています。
 
英語の学習自体ですが、やっぱり「朝」起き抜けが一番ですね。
 
ここが二日酔いでなければ、まずは元気な時間帯なので、そこのうちにやってしまう。
 
最近は30分を目安にしています。
 
やっている内容は、音読はもちろんですが、内容を2種類にしています。
 
ネットフリックスを使った海外ドラマ、あとは、英語の本をGoogle翻訳に入れて、音声を読んでもらってそれを音読しています。
 
書き言葉と、映画などの話し言葉が違うことと、どっちも一長一短だな、と。
 
映画は基本、一言で気の利いた面白いこと言ってやろう、という要素が強いので、
 
自分が何かを説明したい、という時に、どうも文章が出て来づらく(映画で長々と自分の考えを表明しないじゃないですか、基本的に)
 
なので、やっぱり本でもって長い文章を音読するのも大切だな、と。
 
ただ、映画の方が、断然、ネイティブスピードで、AIによる発音とは全然違います。
 
また自然な表現は当然映画の方が断然多い。
 
ということで両方やりつつ、使いたい表現にあったら今は小さなメモに書きつけ
 
「Read and look up」
 
一回読んで、次は上を向いてその文を口に出す。
 
すなわち、瞬間英作文(というか、暗記)をするわけです。
 
時間がないときは、新しいことは一切やらず、やったところのみを音読しますね。
 
「聞くだけ」は、正直、効果を実感していません。
 
やっぱり音読かな、と僕は思います。
 
それでは、Have a weekend!

音読アプリ、完成しました!

     

ついにアプリが完成しました!

その名もLeon English

 

このアプリを使うと、音読練習が簡単にできるようになります!

まだコンテンツは少ないですが、

今急ピッチで足していっています。

 

課金は一度だけ、あとはどんどん増えていくコンテンツで

どんどん練習していってください!

無料お試し版もありますよ!

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「最強の音読練習ツール」

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