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7/3(水)第2回 パンの注文販売行います!

6月6日に行ったパンの注文販売は、皆さまからたくさんのご注文をいただき、ありがとうございました!

大好評につき、パンの注文販売第2回目を7/3(水)に行います。

ご注文はこちらより⇒leonsellsbread.strikingly.com メニューもご覧いただけます!

パンはもちろん、校長Leonの実家 Boulangerie K YOKOYAMAのパンです。

Boulangerie K YOKOYAMAは、2004年に南浦和でオープンして以来、美味しさと品数の多さで、皆さまにご好評いただいているパン屋さんです。

「食べてみたいけれど、南浦和は遠いな~」と思った方、是非この機会にBoulangerie K YOKOYAMAの美味しいパンをお召し上がりください♪

皆さまからのご注文、心よりお待ちしております。

《詳細》
◆日程
ご注文受付:6/15(土) ~6/29(土) 17:00
お受け渡し:7/3(水)  12:00~14:00、18:00~20:00
お受渡し場所:パン屋の英会話教室LEON◆注文方法
①フォーム(leonsellsbread.strikingly.com)よりパンをお好きなパンの番号または品名を記入し、注文ボタンを押す
②予約完了メールが届きましたら予約完了です
③7月3日 に教室へお越しください
※予約完了メールが届かない場合は、お手数ですがHPの問合せよりご連絡くださいますよう、お願い申し上げます
◆ご注意点
・今回は注文をいただいた分のみ販売いたします、一般販売はございません
・パンのご注文は、お一人様15個までとさせていただきます
・パンの合計金額に運搬費として10%を加算させていただきます
・代金はできるだけお釣りのないようご用意いただきますよう、ご協力お願い申し上げます
・ご注文確定後のキャンセル、一部変更は6/29 17:00まで可能です。それ以降のキャンセル、変更は承りかねますので、ご注意ください
・やむを得ない事情で、7/3にお越しいただけない場合は、必ずメールかお電話にてご連絡ください。翌日お越しいただけるよう手配いたします(教室電話番号:03-3253-1900)
・無断キャンセルの場合は、次回からのご注文を承りかねますので、ご了承ください

アメリカ人は意外とちゃんとSorryと謝る

こんにちは!

一段と寒くなってきましたね!

しかし、私は頑張ってビーサンで通勤しております。

そこはアメリカンに行かないと!

 

とか言って、面倒くさいだけだったり(笑)

でも昔ウィンドサーフィン部に入っていて(途中で挫折しましたが)

だから、あまり足には寒さを感じない方なのです。

 

さて、それはそうと今日のお題です。

 

昔、アメリカ人はそんなにしょっちゅう

「Sorry」

とは言わない!

と習いませんでしたか?

 

Sorryは「本当にごめんなさい!」

という意味なので、あまり使うと卑屈な人に見える。

それどころか、訴訟社会のアメリカで

簡単にSorryをいうと、罪を認めたことになって

訴えられるぞ!

車をぶつけても、だから簡単にSorryと言ってはいけない!

と言われませんでした?

 

僕はそれをそのまま信じ、塾講師時代もそう生徒に教えていました。

 

で、アメリカに行ってどうだったか?

 

もう、ムッチャ

「Sorry」

って言ってました。

ちょっと肩がぶつかっても、

また、ちょっとトイレ行きたいので、そこ通してくれ、みたいな時でも

「Sorry」

こちらの英語の意味がわからず、聞き返すときも

「Sorry?」

 

ただし、

「I’m sorry」

ではなかったですね。

気軽な感じで

「Sorry」

というのです。

 

なんだ、Sorryって言うんじゃん!

むしろ、日本に移住したアメリカ人がいうには

「日本人って、本当、Sorryって謝んないよな。あれが時に腹たつ!」

と言っていました。

 

大きな文化の違いだな、と感じたのが、

アメリカ人は「知らない人とも結構会話する」

ということでした。

 

なので、通りで人にちょっとぶつかったり、軽い迷惑をかけた場合は

「間髪を入れずに Sorry」

と謝意を表すものなのです。

 

この一時を見ても、アメリカでは

「自分の気持ちを、言葉にして伝える」

ことの大事さがわかりますよね。

一番いけてないのが

「黙っている」

というもの。

会話をしていても、あっちの質問には答えるけども

そうじゃないと、ひたすら黙ってる。

これは、相当に感じ悪くうつるみたいですよ!

 

本当思うのが、なんだかんだで「笑顔」なんです。

語学校にいても、バカみたいにいつも笑っている人が

一番、みんなに好かれていました。

 

なので、人にぶつかったりした場合は、瞬時にアメリカ人は

「言葉に出して」

謝ります。

Sorry!

と。

Leon


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外人を辞書にする

英会話は

正しい英語 < スラスラ

正確に話すことよりも、スラスラ

「よどみなく」

話すことのほうが大切です。

 

相手の言うことがそこそこ理解できて、

スラスラ思うことを英語で伝えられれば、「英会話のできる人」になります。

 

スラスラ話せて、思いをある程度伝えられれば良いわけですから、

「中学レベルの英語」

で十分!

実際、英語をスラスラ話している人を見ていると、

そのほとんどは中学レベルの単語です。

アメリカ人だって、そのほとんどは簡単な表現。

(その「日常語」を自分たちは知らないことが多いわけですが・・・)

 

ですから、

「簡単な中学英語をスラスラ」

そうすれば、英語はOKなわけです。

 

じゃぁ、スラスラいかないときはどんな時か?

 

多くは、

「これって英語でなんていうんだっけ?」

と、思ってしまったとき。

えーっと、なんだっけなんだっけ、なんだっけ・・・

と、会話が止まってスラスラ行かなくなり、パニックになったりするわけです。

 

そういう時は、迷わず

「目の前の外国人を辞書にしてしまいましょう!」

 

例えば、しまった名刺忘れた!忘れたんで、あとで送るって言いたいんだけど・・・

「名刺って、英語でなんていうんだったっけ???」

 

そんな時に使える言葉が

「How do you say …  」

 

難しい表現などは覚える必要はありません。

大体、いろいろ覚えようとするから混乱するので、

「思い切って、1つに決めてしまうのが正解」

 

名刺のシーンでは、

How do you say…

のあとに、ジェスチャーで十分です。

四角い名刺の形を指で作って、My nameとか、My company name, phone number…

 

すると、外国人は

Oh name card!

などと、教えてくれるものです。

 

外国人と会話が続かない、という方も、この

「相手を利用する作戦」

を使ってみてください。

 

とくに陽気な外国人などは、自分で冗談いって、自分でウケて爆笑してくれるので、

そのタイミングで一緒に笑えば、英語で会話が弾んでいる人に見えます。

後は良い具合にあいづちを打ったり、簡単な質問をすればよいのです。

 

Small talk(雑談)は、音声を発し「続ける」ことが大切なので、

自分で頑張って話し続けようとせず、是非この

「相手を利用する作戦」

実戦で使ってみてください。

 

Leon

 

1日15分で英語が話せるCDブック

1日15分で英語が話せるCDブック

この本では、英語を「話すために」

最低限必要な文法事項を22個にしぼって、「基礎」を書いています。

 

英会話練習の基本は音読です。

でも、ここがポイント。

 

意味をわかったうえで → 音読

 

この意味をわかる、という上で英語でかかせないのが

「語順」

なぜなら英語は語順の言語だからで、この語順がすなわち文法です。

 

言葉の順番を間違うと、英語って驚くほど通じません。

語順ではない文法、たとえば、Heなどの後はplayではなくplaysなど。

こういうのは、間違えても全然通じてしまいます。

 

意味わかったうえで → 音読

 

の「意味がわかる」、とは、この語順が理解できていることで、そのためには

「英文をSVOCに分解してみる」

ことが役に立ちます。

 

そうやって、理解したうえで(単語の意味ももちろん) → 音読

全ての英文をそのようにする必要はありませんが、この練習は基礎です。

 

何事も基礎はとても大切です。

 

Leon

完コピが大切

小学生のころ、高学年より太り始めたので

実は、結構ダイエットに興味があります。

今まで、ダイエット本はおそらく、合計したら

50冊くらいは読んだと思います。

 

これだけやれば、もう大体のメソッド

どうやったら痩せるのか

これは分かり切っているのです。

何を食べれば太るのかも然り。

 

どうやらダイエットは大きく分けると2つ

毒素を出す系(マクロビ食など)か、糖質をやたら抑えて肉類をとりまくる

これらに集約されているようです。

 

それに運動その他がついてくるのでしょうが、どの方法もそれなりには効果があるものでしょう。

もちろん、人によって合う、合わないはあるのでしょうが、大切なのはココ。

 

「どの方法も、それなりには効果がある」

 

だから、この方法で行く、と決めたら

 

「言われたと~りに、言われたそのまんま」

 

やり続けるのが、実は一番効果的なんです。

 

 

こうやると効果がでるよ!と言われたことを

「完コピ」

することがポイントです。

完全にコピー。

そのまんまやるんです。

 

ところが、これが中々できないんですね。

僕だってそうです。ダイエットにしろ、音楽にしろ、ビジネスにしろ、

本当に、わかっちゃいるけども

 

プロの言ってる「シンプルなこと」を続けるのって、

素人にとって、本当に難しい

 

でも、プロからすると

 

だから伸びないんだって!と一目瞭然なのだと思います。

こうやりゃ「簡単」なのに。「絶対」伸びるのに・・・

そう、プロのメソッドほど「シンプル」で「簡単」です。

よくわかっていない人ほど、小難しく言ったりする場合が多かったりします。

 

プロの言っていることの「完コピ」こそが、成果を出す秘訣です。

 

自分を振り返るからこそ思うんです。

うまくいかないときって、やっぱり先生やプロの言っている通りにやってないですもん・・・。

どこかで「ま、いっか」「ここはこれでいいや」「これはこんなもんで」

と、「完コピ」できていません(笑)

で、結果がでないんです。

プロからしたら、そりゃそうだよ、やれてないもん!と。

 

Leon