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TOEIC800未満が2ヶ月で、リスニング満点(100問中)レベルに

5月にスタートした、3ヶ月TOEIC集中コース。

最新TOEIC公式問題集6を徹底的にやるもので、週に2回、30分のオンラインクラスです。

 

始まって2ヶ月

思ったよりもペースの良い生徒さんが、早速公式問題集5も買ってやってみました。

 

そこで、Listeningセクションを本番と同じように、テストしてみたところ

「Listening満点」に換算予想される、100問中96問の正答率でした。

 

実力がついてきているのは、感じていましたが、

これはもう、9月の試験では900点を突破できると思います。

 

どうやったのか?

を、簡単に説明したいのですが、正直

「本当に簡単」

です。

 

まず、前提となるのが

「基礎的な文法の知識はある」

 

TOEICも700点取れるということはそういうことです。

それなくして、2ヶ月でここまでになることは、まずないでしょう。

それくらい、基礎的な文法力は大切です。

 

その上で、やったことといえば

 

1、英語音声を、リピート再生させながら書き取る

2、英文Scriptをみて答え合わせ(どこが弱いか確認)

3、意味もチェック

4、あとはひたすら音読

5、覚えたい単語をAnki Webを使って暗記

 

つまり、

 

「ディクテーション → 音読 → 単語の暗記」

 

これを愚直にやっただけです。

 

以前、英語のみのテスト、Microsoft Power BIの資格試験をお教えした時も

同じ感想を言われたのですが

 

地味で努力を要するけども・・・

 

「簡単」

 

ということです。

 

TOEIC900点なんて、英語の先生でもないのに、夢のようだ

そういうイメージないでしょうか?

 

ところが、やってみると、実に

「シンプルで簡単なことの反復」です。

 

あとは、それをいかに継続するか、が大切なのですが、

正直いえば、文法的基礎があれば、TOEIC900点も

そんなに何年もかかるものではありません。

 

そうなんなかったじゃないか!

と言われると困るので、大きくいえないだけで、

意外とそんなに時間かかることなく、実力がつくことは

現場の先生たちは知っていると思います。

 

「やるべきことを、シンプルに簡単に続ければ」

 

7月7日からの第二弾、TOEIC「最新公式問題集6を3ヶ月で徹底的にマスターするコース」

まだ募集していますので、よかったら以下のリンクを参照してみてください。

3ヶ月で「最新Toeic公式問題集 6」を徹底的にマスターする講座

本日はLeonがお送りしました。

どうして続かないのか?〜記録することの大切さ〜

こんにちは!

本日はLeonです。

基本的に

 

「やらなきゃいけない、やりたい気持ちはある・・・・なのに出来ない!」

という方へ、近頃はこちらの僕の担当日Blogには書いています。

 

というのも、他の先生の英語記事がとても面白く、為になるからです。

 

じゃ、まぁ、自分は精神論的なことにしようかな、と、笑

 

英語はなんども言っていますが

「やれば絶対に伸びます」

誰でもです。

 

漫画を読めるくらいの読解力があれば、

基本的には、誰でも英語は喋れるようになるのです。

 

「続けられれば」

 

しかも、要求されるのは

 

「コツコツ日々続けること」

 

どうでしょうか?

これが普通にできる。

宿題は毎回大体は自分でやれる。

 

そういった方は、数ヶ月間集中すれば

かなり英会話力を伸ばすことができます。

 

と・こ・ろ・が!

 

わかります。

非常にわかります。

 

できないんですよねぇ・・・。

 

そんなあなたに今日お伝えするコツは

 

「記録する」

これです。

 

アプリでもいいですし、ノートでも手帳でも紙切れでも

なんでもいいです!

 

なんでもいいんで、ざっと、今日どれだけやったのか?

それを週間単位でもいいですし、1ヶ月単位でも良いので

全体を見渡せる。

 

そんな「学習時間記録」を作ることをお勧めします。

 

記録をつけることは、意志力(つまりやる気パワーみたいなもの)を高めることにも役立ちます。

もし英語レッスンを受けているなら

担当の講師にメッセンジャーなどで毎日送るのも良いでしょう。

 

そして、送ったら、ポジティブな一言をもらう。

それだけでも良いのです。

 

小さな工夫ですが、最近知ってしまった衝撃的な事実

「基本的に、サボり癖は脳科学的には治らない」

だからこそ

 

「小さな工夫をして乗り切る!」

 

これが大切です。

どうでしょう?めんどくさ!と思いましたか?

 

でも、いつでも皆さんにお伝えしたいことは

 

「英語は、やれば絶対に伸びる」

そうなんですよ、シンプルなんです。

 

ぜひ、記録をつける。

試してみてください!

 

低いハードル

時間がないときは、本質的な練習しかしない

こんにちは!

 

大人の皆さん(本当は子供もですが)にとって

英語学習最大の壁は

「時間の確保」

だと思います。

 

どうしても、大人は忙しいので

今すぐ困るわけではない英語学習に

ちゃんと時間を割くのは難しいのが現状ではないでしょうか?

 

ですから、

「隙間時間」の活用がとても大切になってくると思います。

 

今日はその「隙間時間」の有効な使い方についてお話しようと思うのですが

 

答えは非常にもうシンプル!

 

「本質的な練習しかしない」

これにつきます。

 

しゃべれるようになる本質的な練習は

「音読」

です。

 

結局、これが負荷もかかるし今の英語「しゃべれる力」

を保つ、もしくは進化させるのに最適な練習です。

 

さりげなく

「しゃべれるようになる本質的な練習は」

と言いましたが

 

なぜ英語を学習しているのか?

それは、多くの方にとって

「しゃべれる」

ようになるためですよね?

 

でしたら、隙間時間にするべき「本質的な練習」

とは「しゃべれるようになる練習」で

それは「音読」練習です。

 

単語を暗記したり、書き取りをしたり、聞き流しをしたり

これらは、短い時間では効果がでず

また、本質的な練習というよりもあくまで、「補強」のための練習だと私は思っています。

 

いつもいつも時間があるわけではありませんから

 

「時間がないときこそ、音読練習一択!」

 

これで間違いないですよ!

 

本日はLeonがお送りいたしました。

 

6ヶ月たったけど英語が伸びなかった方へ。忙しかったのでは??

もう6月!どうでしょう?
今年英語やろうと思った方、伸びましたか?
全く伸びてねーYO! という方は、
もしかするとやること多すぎて疲れてたのかもしれません。
さりげなく言いましたが、疲れるんですよ、あれもやろう、これもやろう、あれもしないと!と真面目になればなるほど。
絞ろうZE! という動画です。
結構大事なポイントだと思うので、良かったらご覧ください!
本日は校長Leonがお送りいたしました。

 

【学習法01】本当に英会話を伸ばしたかったら理解するべきこと

【学習法01】本当に英会話を伸ばしたかったら理解するべきこと

パン屋の英会話教室Leonを秋葉原に開校して、今年(2020年)で丸7年になります。

以前は私、校長横山礼恩は塾講師などを10年やっており、子供にメインに教えていました。

そこからニューヨークに留学し、

 

「全く英語がしゃべれない」

ことに大きな衝撃をうけ(TOEICは900点近くあったのにです)

本場で通用する英会話をもう一度学びなおし

今度は大人相手に「本場でも通じる英会話力」をお教えするため

子供相手のスクールにもどることはせずに、独立しました。

 

それから7年たちましたが、本当に多くの方が英会話力

もっと正確にいうならば、

「本当に外国人相手に通用する英会話力」

の習得が喫急の課題になっていることを強く感じています。

 

そのため、英会話スクール、英会話の本、動画などなどが乱立し

「どうやったら英語が本当にしゃべれるようになるのか?」

真剣に悩んでしまっている大人も多くみかけます。

 

今日は、「どうやったら本当に英会話がしゃべれるようになるんだ?」

と悩んでいる方に、一番最初に理解しないといけないことをお教えします。

 

英会話は相手のあることです。

子供のように、あまりわからなくても、とにかく外国人と沢山英会話をする!

そうしていれば、そのうちしゃべれるようになるだろう。

と、考えるのもわかるのですが

 

「それは大人になってからは間違い」です。

もう何十年も海外に住んでいる日本人も、英語が全然できない人はたくさんいます。

 

英語の環境に自分を浸せば、勝手に英語がしゃべれるようになる、というのは幻想なのです。

 

本日はですから、是非、ここだけおさえてください。

至極当たり前の話なのですが、ここが抜け落ちてしまっている方が非常に多いです。

 

「自習」

 

これにつきます。

これしかないんです、本当に数か月後、あなたが外国人相手に英語でコミュニケーションをとれるようになる方法は。

 

そして、その「自習」は「トレーニング」でないといけません。

 

多くのYoutube動画は「あ、そうだったんだ!」という気付きを与えるものです。

これをみて「勉強になった」という方は多いですが、

それを続けても、数か月後、外国人とぺらぺら英語をしゃべっている、というわけにはいきません。

 

「勉強になった!」と思って終わりだと永遠に英語はうまくならないのです。

予備校のクラスに出席して講義を聞いているだけでは成績は伸びません。

 

そのあとで「自習」をしないといけません。

しっかりと自分のものにするために、「トレーニング」をしないといけないのです。

 

今日、是非皆様に覚えていただきたいことは

もしもあなたが、英語をしゃべれるようになることに真剣であればあるほど

 

大切なのは

「自習」

 

そして、その「自習」は座って講義を聴くだけじゃなくて

「トレーニング」

であるべきです。

 

これなしに、本当に英会話が上達することはありませんので、是非意識してみてください。

 

パン屋の英会話教室Leon 校長 横山礼恩

 

どうして翻訳者の英語が下手にきこえるのか?

こんにちは。

 

中々いいづらいことですが、

英語を仕事にしているプロの英会話が下手に聞こえることって多いです。

翻訳者であったり、学者でめちゃくちゃ英語の本参考文献にあげてたり

海外の情報分析を英語でし、また、海外のシンポジウムなんかにも行っている

これこそ本当に言いづらいですけど、英語の先生ですら、微妙なパターンも多々。

僕が毎日英会話の練習をするのも、英語が完璧では全然ないからです。

 

 

日本を飛び出して活躍する外資系、社長、エグゼクティブ

海外からイケてる写真をバンバンあっぷするインフルエンサー

 

 

彼らは、どんだけ英語ぺらぺらなんだろう!

と、思うじゃないですか?

 

ところが!

 

実際は、かなりカタコトに聞こえることが多いのです。

 

どうしてなのか?

 

私個人の意見ですけど、

「ちゃんとコピーしていないから」

 

語彙が足らないからカタコトに聞こえるわけじゃないと思うんです。

もちろん、語彙を増やしたり、ネイティブらしい構文で話すのも大事ですが

 

本当にそこなのか?と。

 

実は1500語くらいらしいです、日常会話の語彙って。

そして、多くの方はそのハードルを越えるのに、そんなにすさまじい努力はいらないと思います。

すでにそれくらいの語彙はある方も多いのです。

 

つまり、もっと語彙力を伸ばして、テストの点数をあげることが

「英語うまくなるコツ」

ではないのです。

 

むしろ、今ある基礎的な語彙を、中学レベルの基礎的な英文を

「しっかりとちゃんと言えるようにすること」

こそが、皆さんのすべきことだと考えます。

 

語彙がないからカタコトなのではなく、

簡単な語彙を、ちゃんとコピーできてないからカタコトに聞こえるんです。

 

・基礎の語彙をイメージでちゃんとつかむ

・基礎の文法でその英単語をすぐに並べられる

・英語の発音をコピーできている

・英語のリズムをちゃんとコピーできている

 

こうやってしゃべっていたら

たとえ語彙が中学レベルだろうと相当英語がうまく聞こえます。

 

うまい英語をしゃべってないから、この人カタコトだな、と思われるのではないのです。

「基礎的なことが、ちゃんとできていないから、英語がカタコトに聞こえてしまうのです」

 

これらを解決するのは間違いなく「音読」練習です。

 

本日はLeonがお送りしました。

英語が伸びない「近因」と「根本原因」を正しく認識する

こんにちは!

 

突然ですが、飛行機事故って、どうして起こると思いますか?

 

それは、空を飛ぶ力(浮揚力)が足りないために落ちる。

確かにそうです。

 

でも、それは「近因」です。

そして、近因を解決しようとしても、また問題の起こることが多いのです。

 

では、その根本原因は何か?

今の時代は、そのほとんどが「人為的なミス」ではないでしょうか?

テロなども人が原因で起こります。

 

その問題を起こしている、本当の原因を探ることで

本質的な「改善策」が浮かんで来ます。

 

「人為的ミス」をなくすように改善することで、

飛行機事故はもっと減らすことができるでしょう。

 

さて英会話学習ですが、

実際、三ヶ月後も英語の成長がなかったとしたら

その根本原因はなんでしょうか?

 

勉強のやり方を間違っていた。

正しい答えのような気がしますが

実際、それで全く伸びない、ということはほとんどありません。

これは「近因」です。

 

そもそも、予定通り学習することができなかった。

もちろん、これでは伸びないですし

大きな学習失敗の原因です。

 

でも、だからってじゃぁ

解決策 → やりましょう

だと、実際は何も改善されないように思います。

 

ですので、これすら「近因」だと言えます。

 

どうして、そもそも自習することができなかったのか?

 

私が近頃強く思うのが

「意志力のコントロール」

に問題があるから、ではないでしょうか?

 

つまり、英語が伸びない根本原因は

「意志力のコントロール方法」

に問題があるから。

 

解決策は

「意志力をコントロール」する。

 

例えば、

 

・他にもゴールを設定していて、英語のみに集中してない(結局、全部中途半端になること多々)

・仕事が終わってクタクタになった夜などに、自習時間を設定しようとしている(夜はほとんど意志力が残っていない)

・学習記録をつけてない

・他人の力をうまく使えてない

・寝不足、食生活の乱れ、ストレス、運動不足

・やれない自分に罪悪感を大きく持ってしまう

 

などなど、

こういった状況下で、きっちり英会話学習を続けることはとても難しいでしょう。

 

まずは

 

1、人生のゴールを1つにする(1ヶ月は英語に集中する、などにして他はテキトーでいいや、と割り切る)

2、なるべく、意志力の高い起き抜けに自習時間を設定する

3、自習記録をつける

 

この辺りから始めるだけでも、大きな違いが生まれると思います。

高すぎる目標もよくありません。

 

意志力の本はたくさん出ていますので、

是非、その辺りに着目してみるといいですよ!

 

本日はLeonがお送りしました。

今やっていることに疑いをいだくのは時間がもったいない

こんにちは!

先月の初め頃、

 

今日は徹底的に

「いろいろなことを考えよう」

と決めました。

 

そうして、朝から晩まで「考え抜いて」

気が付いたことは

「考えるのって、時間の無駄」

ということ。

 

とかく

「しっかりと完璧なプランを考え抜いて、作り上げてから」

あとは、それを淡々とこなしていこう。

 

いや、もちろん、そうできたら最高なんです。

そして、そのMindsetでこなしていける人もいます。

そういう方は多くが結果を出しています。

 

ところが、私が言いたいのが

「そういう方は、本当に作業中は何も考えていない」

ということです。

 

淡々とこなすと言いましたが、これがポイントです。

「淡々と」

 

逆に、とてもイケテナイのが

「これは本当にイケてるんだろうか?」

「これって効果あるのか?」

 

そういう心理状態で、英語練習をすることです。

 

英語上手くなった人から、不思議とそういう話を聞くことがありません。

「これって、意味あるのかなぁ・・・?(自分のやっている練習に対して)」

 

やってみて、あんま意味なかったかもしれん。

と、気がつく時はありますが(ある程度やった後で)、後悔というよりも、確信なので

気分良くもっと自分にあった練習をすることができます。

 

ですから、

「これって意味あんのかなぁ」

と考えながらやっている時は是非このことを思い出してください。

 

そう考えること自体、あまり意味がない。

 

本日はLeonがお送りしました。

 

 

日本語が頭の中にあると、いまいち英語が話せない

英語をスムーズに話せない。

そんな悩みは多いですよね。

 

実は、上級者でもその悩みを持っている人がいます。

 

そもそも、あの人の英語うまいよね!

と、英語で言う時、うまいよね、は

「fluently」

で表されることが多いです。

 

意味は「流暢」

 

そう、スムーズに話せれば、実は単語なんかあまり知らなくても

文法間違いやなんかが多少あっても

 

「英語話せる人」

に分類されます。

 

それくらいスムーズさは大切で

そのためには、スムーズに話すための

「頭の英語変換スピード」

を上げないといけないのですが・・・

(そのソリューションは音読!)

 

もう一つ、メンタル面でのヒントをお伝えすると

「日本語を頭から一切無くす」

 

バイリンガルは長生きし、ボケても進行は遅いようです。

それだけ、普段から脳に負荷がかかっているのでしょう。

 

これが曲者で、

「頭に英語日本語が両方あると、すごく脳に負荷がかかる」

わけです。

 

重いパソコンと同じ状態になってしまうわけですね。

そうなると、ストレスはたまるし、全然スムーズに話せません。

 

ふと日本語が頭に浮かび

「えっと、英語でなんて言うんだ?」

 

と言う状態が、多ければ多いほど、実際に話している英語はカタコトになりがちです。

 

音読練習を日々しっかりとこなす。

その上で、実際に話すときは

 

「日本語を一切頭から無くすようにする」

 

これはどのレベルの方にも、当てはまる英語攻略法です。

 

実際、自分も頭に「あれ?●●って英語でなんて言うんだ?」が多いと、全然話せません。

多分、日本語学習者にせよ、飲むといつもよりスムーズに話せるのは、母国語がすっ飛ぶからではないかと思っています。

証拠はありません!が。

 

本日はLeonがお送りしました!

 

・・・

 

【医療従事者専門】医学論文はなんとなく読めるけど「話せない」を解決するコース

http://www.leonyokoyama.com/fcblog/2020/04/20/

自粛中の英語練習。でかい目標を立てると意外と1分もしない。

さて、本日のお題ですが

「自粛中の英語練習。でかい目標を立てると意外と1分もしない」

 

せっかく時間は腐るほどあるんだ!

と、人は壮大な計画を立ててしまいがちです。

みんなじゃないんでしょうが、僕などその典型です。

 

ところが!

 

これで本当に一日、今までやらなかったのに急に3時間も5時間も

ましてや、8時間やり通すなんて人に経験上ほぼ会ったことがありません。

侮ってはいけないのは、意外と時間があればあるほど人は怠惰になっていくというものです。

 

共感していただける方も多いのではないでしょうか?

さらに、大人は学生の頃ほど我慢がききません。youtube動画ですら、面倒臭くて最後まで見られないなんて事ありませんか?

 

なので、1日3時間やるぞ!

なんて目標を立ててしまうと、想像以上の苦行で挫折しやすいのです。

 

現場に立つ先生ほど、このことを著書などで書いています。

 

コツは、ちょっとずつ増やしていくことです。

 

最初は15分。

次は、20分。

次は30分。

 

これくらいで十分だと思いますし、もしももっとやるなら60分。

 

短い時間のノルマにしておいて、

もっとやりたいな!やれるかも?やろうかな?

と、

 

自主的に!

 

暇なんでもっとやる、という風なスタイルにすると、確実に成功しやすいですよ!

 

壮大な計画を立てると、よほど意志の強い人でない限り

「基本的に、終わってみたら学習時間ゼロ」

となるのが、普通です!

本日はLeonがお送りしました。